特別区議会議員講演会に参加 2012年5月30日 東京区政会館で行われた、特別区議会議員講演会に参加しました。 今回は、東京大学名誉教授の大森彌氏より講演がありました。テーマは「都区制度と特別区のあり方」で行われ、同氏は都区制度や地域主権型道州制に対して否定的な見解で講演をされていました。 少子高齢化を迎えるにあたり、いかにムダを廃し、行政の効率化が必要不可欠です。 「地域主権型道州制」を実現が望まれています。 ネットワーク政党である公明党は、地方から国を変えるという視点で、今後も改革に取り組んでまいります。 前の記事 次の記事