地域のどこでもある雑草、刈芝、麦藁、野菜の廃棄部、枝豆の殻、茶粕、木材チップ、パン、
紙等のシュレッダーダストなどからバイオエタノールが生産される過程を見聞してきた。
燃料電池としても活用できる技術で夢のエネルギーだ。
捨てていたゴミを資源に変える人間の知恵は素晴らしい。世界の先端を行け!
(廃棄していたパンの耳からエタノールを検出)
(最後に液体のエタノールが生成される)
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