地域のどこでもある雑草、刈芝、麦藁、野菜の廃棄部、枝豆の殻、茶粕、木材チップ、パン、

紙等のシュレッダーダストなどからバイオエタノールが生産される過程を見聞してきた。

燃料電池としても活用できる技術で夢のエネルギーだ。

捨てていたゴミを資源に変える人間の知恵は素晴らしい。世界の先端を行け!

(廃棄していたパンの耳からエタノールを検出)

(最後に液体のエタノールが生成される)

コメントは受付けていません。

Twitter
@ ho200125
カテゴリー
アーカイブ
サイト管理者
板橋区 大田博
hiroshi.ohta1955@gmail.com