12月6日気象庁において「緊急地震速報」の仕組みについて、防災まちづくり特別委員会の1委員として説明をうけてまいりました。

「緊急地震速報」は地震の発生、規模を素早く知り,地震による強い揺れが始まる数秒から数十秒前に、強い揺れが来ることを知らせる新しい情報です。これを有効活用するためには、「緊急地震速報」を見聞きしたときには適切に行動できるように「訓練」しておく必要があります。24時間体制でデータを分析されていました。実際に被害の減少につながるような訓練が必要と感じました。

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