①before
始めは1台だったのが徐々に増えて、近隣や通行人の方に迷惑をかけている状況でした。
②after
注意札をつけて喚起をし、数日してから撤去をしてもらいました。自転車のマナーは急速に向上が求められています。住みよい板橋、きれいなまちづくりの構築に向けて、一人一人がマナーを心がけていきたいと思います。
台風や短時間で狭い地域に降る豪雨が増えてきており、そのため、雨水の処理が間に合わず道路冠水や浸水被害が度々発生している地域でした。昨年のゲリラ豪雨時に近隣の方の声をお聞きして、雨水桝の蓋なども取替をしましたが、新たに土のうステーションを区に要望していました。
さざんかの広場は防災井戸や消火水槽も整備されています。
板橋区では24年度予算で、家屋の浸水被害の防止または軽減を図るため、新たに住宅等の出入り口に止水板の設置及びその設置に伴う関連工事費用の一部を助成します。災害に強い板橋のまちづくりを目指して参ります!
以前にも事故があり一方向のみ、カーブミラーや注意巻看板などにより改善はされていましたが、もう片方は巻看板が設置されておらず危険でした。
bfore
公衆電話と電柱の隙間に自動車が写っていますが、非常に見づらくて危険でした。
after
巻看板が設置されて、注意意識を向上する事ができました!
仲町方面から川越街道を右折する車両が歩行者と同じタイミングで青になるため、朝夕の混雑時は歩行者横断の流れが止まらず車がほとんど右折ができず渋滞が発生していました。
歩行者の信号が青の時は車信号は赤になり歩行者と時差式になりました。奥の歩行者用信号機は消えているように見えますが青になってます。
歩行者用信号機が赤になると同時に車用信号機が黄色の点滅信号に変わります。歩行者と車が交差しない為、安全が確保できました。
数年前から空き家の為、庭の整備がされずに樹木が伸び放題になり、通行の妨げになっていました。
管理者の特定に時間を要しましたが、管理者のご厚意により剪定をして頂きました。
中丸町はゲリラ豪雨時に浸水する場所があるにもかかわらず、土のうステーションが設置されておりませんでした。町会長からお話を聞き、板橋区に早急な設置を強く要望しました。!
地域の皆様のご要望にお応えする事ができて、大変に嬉しいです。これからもしっかりと働いて参ります。
before
写真の左右から車両が標識があるにも関わらず、一方通行無視をして通学路を右左折するため、非常に危険でした。
after①右折禁止表示
after②左折禁止
ドライバーのマナー向上にむけても取り組んで参ります。
右折標識があった為、直進ができない状況でした。板橋区の交通安全課が板橋警察署に確認していただいたところ、標識を変更する予定はないとの回答でしたが・・・・
橘都議会議員と連携をとり、標識を撤去してもらい、直進可能となりました。
公明党のネットワークにより、実現することができました。
転回場所が移動になったために、このような問題が生じました。地域の皆様のお声を迅速に各所管につなげて参ります。
その他5か所の蓋を取り替えました。
before 向かって左からくる歩行者が死角になり危険でした。
after 注意表示を設置したことによってドライバーに注意を促すことができるようになりました。
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