施工会社が倒産したため、1年以上も前から放置されたままでした。
以前には高齢者が転倒して出血する事故があったそうです。
before
after
川越街道は国道の為、万世橋出張所に要望をしました。アスファルト補修により段差は解消されましたが、民主党政権に変わってから国道の管理がずさんになったと近隣の方からお話しを伺いました。
大山小学校入口付近の自転車や歩行者の信号無視が多く、児童の登下校時には大変危険な状況でした。
大人の私たちが子供の手本となるように、交通マナーをしっかり守っていきたいと思います。
幸町団地建て替えに伴い工事フェンスができたことにより災害時には2方向避難ができない状態でした。
また高齢者にとっては迂回しなければならなくなった為、生活に支障がでていました。
埋設管移設の為、要請から月日が経ってしまいましたが、ようやく通行スペースを確保できました。
新築戸建が数件立ち並び、従来のゴミ集積場の集積能力を超えてしまい、近隣住民に迷惑がかかっていました。
≪従来設置場所≫
板橋東清掃事務所に相談をした後、近隣同志の話し合いがスムーズに進み新規設置場所が決まりました。
≪新規設置場所≫
地域住民の友好が、住みよいまちづくりの構築に大きく関わってきます。
今回の集積問題を通して、新築戸建てにお住いの住民の方々とも交流を結ぶことができて非常に良かったと皆さん喜ばれているそうです。
臭気があがり臭いが周辺に充満していました。
清掃及び防臭リッドを設置して、問題が解消されました。
隣接校選択制度により国道を横断して登校する児童が多くなり、危険でした。
放置自転車撤去後にベッドが解体され不法投棄されました。
国道沿いのため、国土交通省万世橋出張所に撤去要請をしました。
マナー向上の風土を構築してまいりたいと思います。
段差がありつまずきやすい状況でした。
after①
緊急にL型溝をはずして簡易舗装をしました。
after②
本復旧工事完了
①before
②after 放置自転車が撤去されました。
数日後には数台の自転車が放置されている状況です。
自転車マナー向上は板橋区にとっても重要な課題です。私自身も含め、お一人お一人のマナー向上に努めてまいりたいと思います。
銀杏の木の幹の中にハチが巣をつくってしまいました。
ここは保育園児童の散歩コースとなっていて危険な為、敷地管理者に連絡をして、蜂の巣をふさいでもらいました。
主な蜂の活動時期、アシナガバチが4月頃~10月頃、ミツバチは2月~11月頃、スズメバチは7月頃~12月頃となっています。
迅速な対応をしていただき、ありがとうございます。
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