令和2年10月2日(金)、狭小な踏切について視察をしてきました!
ときわ台駅付近(踏切第23号、24号)、東武練馬駅付近(踏切第41号)を視察し、現状を確認しました。
踏切が狭小のため、行き交う歩行者や自転車がお互いに避けながら横断せざるおえない状況でした。
踏切第41号はブロック塀と電柱に遮られ、人ひとりが通るスペースしかありませんでした。
視察中に、自転車が踏切内で立ち往生する場面に遭遇し安全対策の重要性を肌で感じることができました。
視察後、委員会が再開され、調査事項に関する提言の方向性についてと、活動報告骨子(案)についてなどを審議しました。
踏切道の安全確保に向けて今後も取り組んでまいります。





