式次第は以下の通りです。

令和元年 10 月4日
東武東上線連続立体化調査特別委員会運営次第
1 開会宣告
2 理事者あいさつ
3 署名委員の指名
4 議題
(1)跨線橋・地下道について(視察)
(2)跨線橋・地下道の検討状況と跨線橋の利用率について
5 調査スケジュールについて
6 閉会宣告

北池袋駅地下道、下板橋駅周辺歩道橋を視察しました!

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埼京線、東上線が並行しているため、踏切内の横断は健常者でも容易ではありません。

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視察中、横断している際に、警報が鳴り始め早歩きで歩いても間に合わず遮断機が下りてしまいました。

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歩道橋高架式より地下道の方が高低差はなく、心理的面からみても地下道の利用が多く見受けらるそうです。

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開かずの踏切の為、渋滞も発生してしまいました。

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板橋区内の踏切安全対策に向けて、今後も研究して参ります。

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