UR賃貸住宅を民間事業者が借り受け、団地内の空き室をバリアフリー改修をして、サ高住として生まれ変わらせるという先進的な取り組みです。
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団地の高齢化・老朽化・空き室化が深刻化するなかで、既存の建物を利用した高齢者の住まいづくりと多世代共生のまちづくりの効果が期待できます。

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家賃は手ごろ(93,600円~ + 生活支援サービス費(お1人36,000円)になりましたが、まだ十分とは言えません。行政が行っている生活支援サービスの連携をとることにより、更なる充実の可能性があると感じました。

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