平成25年4月4日、19:30から大山駅にて署名活動をしました。
区内のほとんどの踏切は「開かずの踏切」に該当します。
大山駅周辺の踏切はピーク時に、1時間当たり49分間も踏切が遮断している状態が連日発生しています。平成19年には線路内に入った女性を助けようとした警察官が、電車にはねられ殉職するという痛ましい事故がおきました。
連続立体化の早期実現によりこのような悲惨な事故や交通渋滞解を解消する事ができます。また立体化により生じるスペースには、様々な施設としての使用ができると考えます。
本日も19時30分から署名活動を大山駅前にて行わせて頂きます。この要望書は太田明宏 国土交通大臣並びに猪瀬直樹 東京都都知事に提出します。
党員の皆様、署名運動のご協力誠にありがとうございます。


