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広島市議会議員(佐伯区) 石田しょうこ

インクルーシブレストラン

2026年7月17日

インクルーシブレストラン

7月17日(金)

巴里食堂大手町店において、
9月に開催予定のインクルーシブレストランの
2回目の打ち合わせを行いました。
インクルーシブレストラン

昨年の好評価を受けて、
今年は駅前店と廿日市店の2回開催を
企画しています。

具体的なメニューの提案や
価格設定等について、
三澤社長やシェフと話し合いました。
インクルーシブレストラン

巴里食堂の全面協力に感謝です。

 

昨年のインクルーシブレストランの様子はこちらです。
インクルーシブレストラン開催

サンサン仲良しクラブ

2026年7月17日

サンサン仲良しクラブ

7月17日(金)

五月が丘三丁目集会所で月一回開催する
「サンサン仲良しクラブ」のお茶会。
サンサン仲良しクラブ

今日は暑いので、
参加者は少ないかと思いきや、
20名を超える皆さんが足を運んで下さり、
体操やお喋り、夏の歌を歌って
楽しまれていました。
サンサン仲良しクラブ

サンサン仲良しクラブ

サンサン仲良しクラブ

経済観光・環境委員会

2026年7月16日

経済観光・環境委員会

7月16日(木)

本日、広島市議会の
常任委員会(経済観光・環境関係)
の初会合が開かれ、
委員と理事者の紹介、主要事業の説明が行われました。
経済観光・環境委員会

この一年間、
経済観光・環境委員会の委員長の重責を
担うこととなりました。
経済観光・環境委員会

市政を前に進められる様、しっかり頑張ります!
経済観光・環境委員会

熊野東防災交流センター視察

2026年7月14日

熊野東防災交流センター視察

7月14日(火)

佐伯区まちづくり百人委員会
「災害に強いまちづくり部会」
のメンバーで、
熊野東防災交流センターを視察しました。
熊野東防災交流センター視察

平成30年7月の豪雨災害で
大きな被害を受けた熊野町ですが、
それを機に3つの防災拠点を整備しました。
熊野東防災交流センター視察

普段は交流の場として使用され、
災害時には乳幼児世帯やペット同行避難者が
安心して避難できる場所となるのが特徴です。
熊野東防災交流センター視察

ペット同行避難の環境作りに尽力された、
公明党の沖田議員が同席してくれました♪
熊野東防災交流センター視察

熊野東防災交流センター視察

在宅避難のロビー展示

2026年7月11日

在宅避難のロビー展示

7月10日(金)

五月が丘公民館の1階ロビーを使わせて頂いて、
「五月が丘防災まちづくりの会」による展示が
明日から始まります。
在宅避難のロビー展示

今回のテーマは「在宅避難」
在宅避難のロビー展示

ガラスケースには、
一週間避難する為の一人分の食糧や日用品、
バッテリー等を展示しました。
在宅避難のロビー展示

開催は25日(土)までです。
在宅避難のロビー展示

在宅避難のロビー展示

平和への願いを広島から

2026年7月11日

平和への願いを広島から

7月11日(土)

原爆ドーム前で行われた、
公明党有志による
「非核三原則の堅持」を訴える緊急街頭演説会
に
私も参加してまいりました。
「非核三原則」の堅持を

今回で2回目となる街頭演説です。

当日は、
平木大作参議院議員、
原田大二郎参議院議員、
そして中道改革連合の平林晃衆議院議員も
駆けつけてくださいました。

81年前、一発の原爆によって街が壊滅し、
数えきれない尊い命が奪われたここ広島。

目の前に立つ原爆ドームは、
被爆の実相を世界に伝え続ける無言の証言者です。

その前で平和への誓いを新たにするたび、
身が引き締まる思いがいたします。

「非核三原則」は、
公明党が粘り強く訴え続けて実現した
我が国の「国是」であり、
国際社会の平和を支える不可欠の土台です。

私たちが活動する広島市議会でも、
本年1月に堅持を求める意見書が
全会一致で可決されました。

報道(共同通信)によると、
高市政権の発足以降、
地方議会からの危機感の表れもあり、
全国各地の82もの議会から政府へ
「非核三原則の堅持」等を求める意見書が
提出されている
とのことです。

地方議会から提出されたこの重いメッセージは、
まさに「世論を可視化した声」そのものです。

国においては、
与野党を問わずこの声を
真摯に受け止めていただきたい
と強く願っています。

平和外交を貫く政党の一員として、
これからも地域の皆さまと共に、
断固として平和への訴えを続けてまいります!

【HIROSHIMA平和創出大会】

2026年7月11日

【HIROSHIMA平和創出大会】

7月11日(土)

広島平和記念資料館メモリアルホールで
「HIROSHIMA平和創出大会」を開催し、
全国の青年議員や党員・支持者の皆さまと
会場・オンラインを合わせ約400名が
参加しました。
HIROSHIMA平和創出大会

第1部では、
被爆体験証言者の八幡照子さんから
講話をいただきました。
HIROSHIMA平和創出大会

8歳で被爆された体験や、
80歳を超えて英語を学び
世界へ被爆の実相を伝え続ける姿に
深く胸を打たれました。

第2部では、
被爆三世で
NPO法人ボーダレスファウンデーション理事の
中村涼香さん
を
講師・モデレーターに迎え、
「これからのへいわのつくり方」をテーマに、
公明党参議院議員との対話を実施。
HIROSHIMA平和創出大会

核軍縮や安全保障、平和政策について
活発な意見交換が行われ、
対話を重ね、
市民の声を政治につなげる重要性を
再認識しました。
HIROSHIMA平和創出大会

また、「核兵器禁止条約」再検討会議への
日本政府のオブザーバー参加や
非核三原則の堅持などを盛り込んだ
平和宣言を採択。
HIROSHIMA平和創出大会

最後に平木大作参議院議員から、
世界のヒバクシャと連帯し、
市民社会とともに核兵器なき世界を
築いていく決意が語られました。
HIROSHIMA平和創出大会

私は司会をさせて頂きました。

有意義な時間を共有できた事に感謝です!
HIROSHIMA平和創出大会

HIROSHIMA平和創出大会

HIROSHIMA平和創出大会

朝の挨拶

2026年7月9日

朝の挨拶

7月9日(木)

おはようございます。
朝の挨拶

今朝はJR五日市駅改札口前にて
朝の挨拶をさせて頂きました。

今日も一日頑張ります!
朝の挨拶

非核三原則の堅持を!緊急街頭演説

2026年7月3日

非核三原則の堅持を!緊急街頭演説

7月3日(金)

原爆ドーム前にて、
広島県内の公明党有志で
「非核三原則の堅持を求める」
緊急街頭演説を行いました。
「非核三原則の堅持を求める」 緊急街頭演説

途中からは、中道改革連合の
平林晃衆議院議員も
駆けつけてくださいました。

世界で唯一の被爆国として、
日本が「非核三原則」を堅持することは、
国際社会において極めて重要です。

非核三原則は、公明党の
粘り強い訴えで実現したものです。
決して手放してはならない、
国民の命を守るための原則です。

平和外交を貫いてきた政党として、
これからも市民の皆さまと共に、
力強く訴え続けてまいります!

災害時用浄水器

2026年7月1日

災害時用浄水器

7月1日(水)

災害時に最も深刻なのは、水不足!

飲料水の備蓄は進んでいますが、
生活用水の確保までは十分ではありません。

本日は、株式会社サンボレの防災担当の方々が
「災害時用浄水器あかり」の説明に
市議会に来られました。
災害時用浄水器

災害時用浄水器

公明会派の碓氷議員、幸城議員、
水道局の職員の皆さんと共に
意見交換の有意義な時間となりました。
災害時用浄水器

災害時用浄水器

災害時用浄水器

災害時用浄水器

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