激動の一年 政治の安定 必要
新年2日目、高知市で新春街頭演説を行いました。
これには、池脇純一・黒岩正好(くろいわ まさよし)・西森雅和(にしもり まさかず)高知県議会議員、山﨑正恭(やまさき まさやす)県青年局次長、山根堂宏(やまね たかひろ)・高木妙(たかぎ たえ)・寺内憲資(てらうち のりよし)・西森美和(にしもり みわ)・伊藤弘幸(いとう ひろゆき)・大久保尊司(おおくぼ たかし)高知市議が参加。
街頭より以下の内容を述べさせて頂きました。
1月下旬に開会される通常国会で、平成30年度第2次補正予算並びに平成31年度当初予算を年度内に成立できるように取り組んで参ります。
4月に統一地方選挙、5月1日からは新元号となり新しい時代に、6月は大阪でG20サミットを日本が議長国として開催、7月は参議院選挙、9月にはラグビーワールドカップ2019大会が開幕、10月は消費税率10%への引き上げ(幼児教育の無償化対策や軽減税率を実施)となります。
また、海外に目を向けると、米中の経済摩擦や北朝鮮の核兵器や拉致の問題、ロシアとの北方領土の問題、イギリスのEU離脱等々、日本国内外を含め激動の一年になることが予想されます。
こうゆう時こそ、「政治の安定」が必要であります。
その為にも、統一地方選挙・参議院選挙で連立与党を担っている公明党が勝利しなければならない、全力で戦ってまいります。
続いて、越知町・須崎市・土佐市・いの町で、西高知総支部の議員らと共に、新春街頭演説を行いました。



