明年、大勝利へ向けて!
明年の大勝利へ向け、徳島県本部「第16回公明党徳島県本部大会」が徳島市で開催。
県代表選挙により、長尾哲見徳島県議が引き続き県代表を務めることになりました。
来賓として、山口俊一自由民主党徳島県支部連合会会長(衆院議員)と飯泉嘉門徳島県知事が参加。
私からは、臨時国会の衆院予算委員会での質問の内容等、報告をさせて頂きました。本年起きた災害に対する復旧復興の予算や全国の小中学校の教室にエアコンを設置する予算、危険なブロック塀に対する予算を含めた補正予算について説明させて頂きました。
又、来年10月から実施される消費税10%と軽減税率、駆け込み需要や反動減対策として現在検討されているプレミアム商品券等についても述べさせて頂きました。
最後に、明年大勝利を誓い合う勝鬨を参加者全員で行いました。
大会冒頭には、公明党大会でも上映した「ひとりの人間として〜ハンセン病訴訟『控訴断念』への道のり〜」を観させて頂きました。
2001年 ハンセン病 国賠訴訟 において、政府内で控訴断念を貫いた坂口力・元 厚労大臣 の働き、人間主義 を掲げる公明党の取り組みを紹介。
下記のURLで観ることができます。ぜひ、ご覧ください。
午前中には、高知市内で執り行われた「明治150年記念典」に出席。未来を担う高知県内の高校生など多くの方々が参加されておられました。



