四万十ポークの生産現場を視察 2015年11月8日 TPP(環太平洋連携協定)に関する国内対策の検討をするため、午前中から午後にかけて、四万十町のブランド豚「四万十ポーク」の養豚場3カ所を視察し、生産者の皆様と意見交換をさせて頂きました。 養豚は、TPPの影響が大きいとの懸念があり、生産者からは「今後、経営が続けられるのか不安」や、「経営安定対策の充実や法制化してほしい」などのご要望を頂きました。 頂いたご要望を踏まえ、生産者の皆様が安心できるよう対策に取り組んで参ります。 前の記事 次の記事