台風12号豪雨被害調査・高知県老人福祉施設協議会要望 2014年8月4日 朝から台風12号による豪雨被害の調査でいの町、日高村、佐川町、越知町にお邪魔し状況を聞かせて頂きました。 例年の8月の2倍から3倍の降雨量があり被害が拡大しました。1000ミリを超える降雨量の地域もありました。引き続き台風11号も接近中であり、油断はできません。 現地調査を終え、高知県老人福祉施設協議会の皆様から要望をお聞きいたしました。調査の後と言う事で服装は防災服です。黒岩県議も同席していただきました。 社会福祉法人の様々な課題、残念ながら課税の問題が先鋭的に議論になっているような印象を社会に与えているように思われます。社会福祉法人の在り方を総合的に議論すべきです。 前の記事 次の記事