国道439号線京柱峠区間のトンネルの早期実現の要望受ける 2014年7月31日 中山間地域の道路の狭隘、急カーブ、急こう配、がけ地の未整備など、地理的・地形的条件の厳しさは経験してみないと分かりません。 徳島県と高知県にまたがる国道439号線京柱峠区間のトンネルの早期実現を要望するため、徳島県徳島市、佐那河内村、神山町、美馬市、三好市、高知県本山町、土佐町、いの町、大豊町で構成するトンネル開通促進期成同盟会(岩﨑憲郎・大豊町長)が国会事務所に来訪されました。 交通事故の危険に加え、落石、土砂崩れ、地すべりの多発、さらに冬季間の凍結や積雪による通行規制の頻発を思い、決意をさらに深めました。 前の記事 次の記事