国道207号線沿い佐瀬地域のガードレールのない上り斜面。
車が右折する時に左路肩が見えず危険だとの声があり、ガードレールを設置していただきました。
喜々津シーサイドの住宅街の道路の真ん中に大きな陥没があり、状況を市に連絡後、直ぐに対応していただきました。
写真は山口団地の車道です。
写真の状況を連絡。翌日の朝には補修工事をしていただきました。
久山台第1公園のジャングルジムとベンチが板などの腐食がすすむなど老朽化していました。
自治会長からご相談を受けて、その後押しをさせていただきました。
腐食した板などが新しくなり、安全に遊んでもらえるようになりました。
ジャングルジム
ベンチ
2019年3月、高齢者の方が階段を上るのに手すりがなく困っていると相談を受けました。
早速、自治会長にも要望をお伝えするなどご相談しご協力をいただいたことで、手すりを設置することができました。
設置前には、高齢者の方が転ぶ事故も起きていたとのことですが、手すりが付いたことに地元の方にも喜んでいただけました。
時々、崖から落石があり通学中の子ども達や通行中の車に当たらないか心配していました。
自治会長からの相談で、緑化公園課が落石防止の衝立を設置しました。
(2019/5/26付 公明新聞 抜粋)
諫早市多良見町を通る市道の路面が、このほど舗装された。
この市道は国道の抜け道で交通量が多く、老朽化により路面にひびが入るなどしていた。公明党の湯田清美市議が市に対策を求めていた。
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