政策
◎談合防止の施策として、また、経費削減の切り札として電子入札を実現させる。⇒前進中
◎徹底した情報公開と行財政改革を通し、真の地方自治の確立を目指す。
◎身体の不自由な方でも簡単に投票できて、時間と経費の削減になる電子投票を実現させる。
◎各学校図書館に専任司書の配置を実現する。⇒支援員配置で一部実現
◎生活排水の早期浄化と経費削減を目指す。→前進中
◎合併特例債を使って給食センターを2箇所作って中学校の給食を実施させる。→実現へ
◎外国農業に対抗する為、また、多面的機能の保持の為農業者への直接支払を実現する。⇒一部実現(私は環境係数を掛けろと言っています)
◎40歳以上の乳がん検診にマンモグラフィーを導入させる。→実現しました。
◎地元米の消費拡大を図る為まず、学校給食に導入させる等して米粉パンを普及させる。
◎小児の急患に対応するため、24時間対応の小児救急電話相談事業の早期立上げを計る。
県事業で♯8000として夜7時から朝8時まで小児救急電話相談事業が実現しました。
◎環境に良い家庭用の燃料電池への購入に国・県・市が助成金を出すように推進する。
◎児童手当を中学校の終りまで延長し、金額も欧州並みに支給させる事を目指す⇒一部実現
◎高齢者の利便を確保する為にも、中心市街地の真の活性化のために全力を尽くす。⇒前進中
中心市街地活性化基本計画が策定され国に認定され、大きく前進しました。
◎若者が減ると高齢者の負担が増える、その意味で、真の高齢者対策は
徹底した少子化対策に尽きるが持論。
