今日は、10時から告別式に参列しました。
94歳のご高齢でしたが、お友達が多い方でたくさんの方が参列してみえました。
みなさん、杖をつきながら足をゆっくりと運びながら歩を進めていました。
地域でのつながり、お友達を作ることは本当に大切ですね。
その後、地元のバザーに出かけました。
毎年、行われる催しですが前日から準備をされ、餅をつきおでんなど食べる物をたくさん準備されます。
今日は、寒い日でしたが早々にお餅が売り切れてしまいました。
準備をされた皆さま、本当にご苦労様でした。
午後は、霧雨が舞う中を街頭活動しました。
大きなスーパーの前の交差点3カ所で行いましたが、たくさんの方が車の中から手を振って応援してくれました。
私たちが街頭活動できるのは、明日まで。
明日も全力で頑張ります!
周りをゆっくり見渡すことも少なくなっていますが、楽しませてくれた紅葉も少しずつ散りつつあります。
その中で、私の大好きな皇帝ダリアが、あちらこちらで頼もしい姿を見せてくれています。
数年前に友達から名前を教えてもらい、花というより木に近い大きさに圧倒され、その強さに勇気づけられました。
日の当たらないわが家では、育てる事もできませんが、いつかチャンスがあったら自分で育ててみたいです。
皇帝ダリアに負けないよう、今日からまた全力投球です!
今日から12月。
師走となりました。
議会準備もまだ出来ていない中で、街頭活動など忙しい毎日です。
今日は、午後3時から約2時間、街頭を行いましたが、風も強く本当に寒かったです。
日が沈むのも早く、本格的な冬を感じました。
明日は、もう1時間、早く開始することにします。
さて、公明党は「こども・子育てマニフェスト 50」を発表しました。
産経新聞では・・・
公明党は1日、衆院選の重点政策を子供向けに編集した「子ども・子育てマニフェスト50」を発表した。子供版の作成は初めて。小学校高学年から中学生が対象で、教育や子育て支援のほか、平和の問題や18歳選挙権付与なども明記した。
山口那津男代表は都内で記者団に「政治に関心を持っていただき、こういう世の中にしてほしいという子供たちの願いの実現に役立てば幸いだ」と述べた・・・とありました。
内容としては、学校生活、教育、小児医療、出産・子育て、地域、外交・その他に分かれていて、最後に、「若い人たちの意見をもっと政治に取り入れやすくするために、18歳で投票ができる権利が持てることを目指していきます。」とあります。
ぜひ、大勢の方に読んでもらいたいと思います。
久しぶりのブログです。
解散以降、私もバタバタしていますが、世間もバタバタしていますね~。
14とか15とか言われる政党が、ひっついたり離れたり、離党したり入党したり・・・誰がどこの党の人かわからなくなっています。
「しっかりとした哲学を持って、大衆の声を聞き、日本を再建するのは、公明党しかありません!」と、街頭に立ち、叫んでいます。
公示前日まで、寒さに負けず街頭で叫び続けたいと思っています。
さて、選挙と同時進行するのは12月議会です。
来週の月曜日から、通告の受付となりますが、月曜日には間に合いそうにありません。
何とか、火曜日には提出したいと思っています。
そして、今日11月23日勤労感謝の日は、わが家の30回目の結婚記念日です。
月日のたつのは早いもので、あっという間の30年でした。
二人の可愛い?娘達も授かり、今日まで来ました。
これからは、労りあって?生きていくことになると思います。
では、今から一般質問の資料を調べます。
少しずつでも、ブログを続けるように頑張ります!!
今日は、犬山市戦没者追悼式に参加しました。
毎年、たくさんの方が参加されますが、今日はいつもより参加者が少なかったように思えたのは気のせいでしょうか。
戦後67年が経過し、戦争の話をする人も聞こうとする人も少なくなってきています。
子供達のためにも、こういう機会を大事にしたいと思います。
午後からは、京都府南丹市の広報特別委員会の方々が視察にみえました。
調査事項は、ユーストリウムを活用した議会中継について、市民との意見交換会について、議会報のアンケート集計についてでした。
南丹市は、人口約3万4千人。面積は、616.31平方キロメートル。
2006年に、4町が合併して南丹市に。
初めて知ったのですが、南丹氏市の美山町に「かやぶきの里北山」と言う素敵なところがあるそうです。
話を聞いて、一度行ってみたいと思いました。
今日は、夕方から雨が降ってきましたが、座談会に参加しました。
元気なみなさんに囲まれて、心も体も元気になりました。
今日は、市議会でHUG(避難所運営ゲーム)を経験しました。
15人の議員が参加をして愛知防災リーダー会のみなさんからご指導をうけ、初めにアイスブレーキングシートを使って自己紹介。
よく知っているつもりの議員同士ですが、あらためて自己紹介をすると意外な場面が見えてきます。
本当に初対面だったら、この方法は有効だと思いました。
続いて、避難所の配置を頭に入れ、読み上げ係の方が避難者一人一人の情報を伝えます。
3つのグループ5人ずつに分かれて、その情報を瞬時に判断してどこに避難させるか(体育館か?教室か?)を決めます。
前半125人くらいの仕分けをしましたが、へとへとになってしまいました。
その後、少し休憩して249人の避難が終わりました。
どれが正解ということはないそうですが、避難してきた車は、グラウンドに入れない。
学校機能を正常に戻すためにも、すぐに家に帰れる人は教室に、全壊などで長時間避難しなければならない人は、体育館に・・・という基本的な考えは、必要だということです。
そして、いつも気になるペットですが、今日のHUGでは、犬や猫はもちろんインコやウサギ、ハムスターなどあらゆる小動物も連れれて来る可能性がある事がわかりました。
これからの避難所は、そういった所をどうするかも大事な観点かもしれません。
こういった体験は、2度目ですが何度も繰り返したくさんの人が体験すべきだと思いました。
今朝は、9時半から市民文化会館で犬山市シルバー人材センター創立30周年記念大会が行われました。
昭和57年10月に会員数245名で発足したセンターは、平成23年度末現在では、会員数944名、事業実績は2億9,600万円と発展し、今年の4月1日には、公益社団法人へと移行しました。
リサイクルショップワン丸、剪定樹木のチップ化、子育て支援「わん丸キッズ」など、様々な活動を展開しています。
私も近所の方からご相談をいただいてペンキ塗りを紹介したり、賞状の名前を書いてもらったり、高齢者宅の掃除をしてもらったりと利用させていただいています。
今後も会員の皆さまが、お元気で活躍されることを祈ります。
先日、東京で参加した男性介護者に対する支援のあり方に関するシンポジウムで、樋口恵子先生が「大介護時代がやってきた。団塊の世代は、男介(男性介護者)の世代」と言われました。
介護は、女性だけとは限りません。
元気な高齢者が、介護をする立場になりうると言うことです。
男性の介護は、真面目で几帳面だそうです。
女性より、手を抜くことが下手だそうです。
男女ともにそれぞれの役割があるんですね~。
朝の設立大会で、元気にスタッフとして動き回っている方々のお姿に、こちらも元気をもらいました!
午前中、用事があって小牧市へ。
新しくなった市役所を初めて外からゆっくりと眺めました。
小牧は、独身の頃から出産して仕事を辞めるまで働いていたので大好きな町です。
私は、犬山で育ち教員になるために犬山で教育実習を行いました。
短い期間でしたが、きちんと教員の仕事を教えていただき、その後、教員として働いたのは小牧市。
小牧市の雰囲気は、とても新鮮でした。若い教員が頑張り、のびのびと仕事をしているようにみえました。
教育実習で感じた犬山とは、違う空気を感じました。
どちらも学ぶところが多く、6年間という短期間ではありましたが、人生の基本となる勉強をさせていただきました。
今でも、小牧市に行くとそんな思い出がよみがえります。
夕方からは、一宮駅前で女性議員の街頭を行いました。
一宮市も新しい駅ビルが出来て、活気のある人の動きがありました。
外に出ると、いろんな空気を感じることが出来ていいですね~。
年内にも行われる可能性の出てきた衆議院選挙です。
日々、頑張りたいと思います。








