「Society5.0への挑戦は今後の課題解決と価値創造という点から重要なキーワード。住民にとって、どのような価値を創造していくのか?今まさに問われる…」
昨日は池袋にて、明治大学公共政策大学院 の兼村高文教授から、約6時間にわたり予算審議に向けた議論のポイントについて講義を受けました。
世界の、政府の、民間の、経済見通しと民間予測との対比から講義が始まったときは、「いゃぁ参ったな〜これ、経済学部に通う大学生向きやーん」とかなり焦り、長丁場乗り切れるか心配でしたが、世界各国の経済政策の話は面白いし、時折入る、教授の「ぼやき」に救われあっという間の6時間、
迫りくる12月議会の準備、住民にとっての価値創造を。








