11月20日、生駒市議会公明党(下村晴意幹事長、惠比須、成田)は、生駒市役所で小紫市長と面談し、“日本一楽しく住みやすいまちいこま”の実現を目指し、147項目にわたる平成30年度予算要望書を手渡しました。
特に、
①学校教室へのエアコン設置
②職員の接遇力の向上
③期日前投票所の増設
④災害廃棄物処理計画の早期策定
⑤市営火葬場の環境保全対策
などについて、早期に実現するよう要望いたしました。
小紫市長からは
「国の施策への対応もあり、財政運営が厳しいなかではあるが、できることから前向きに取り組みたい」
との話がありました。
