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7月17日夜、奈良県初となる自公による合同個人演説会が「たけまるホール」(生駒市北新町)で開催されました。
会場は自公の支持者の皆様で埋め尽くされ、熱気みなぎる演説会となりました。
さあ、あと3日、政権の安定、日本の安定へ向けラストスパートです‼️

今日は、廃棄物処理・リサイクル業界の大先輩として前職時代から長らくお世話になっております一般社団法人奈良県産業廃棄物協会(事務局・奈良県橿原市)の相談役を務められる南部環境開発株式会社(奈良県田原町)の北川秀修社長と久方ぶりにお会いすることができました。
古紙や廃プラスチック、金属スクラップなど資源の動向、昨今の産廃の排出動向、一般廃棄物処理の今後の方向性など様々意見交換をさせて頂きました。
業界を愛し、仕事を愛され、いや増してお元気なご様子。勇気づけられるひと時を過ごさせて頂きました。北川社長、お忙しい中、有難うございました。

今日は、廃棄物処理・リサイクル業界の大先輩として前職時代から長らくお世話になっております一般社団法人奈良県産業廃棄物協会(事務局・奈良県橿原市)の相談役を務められる南部環境開発株式会社(奈良県田原町)の北川秀修社長と久方ぶりにお会いすることができました。
古紙や廃プラスチック、金属スクラップなど資源の動向、昨今の産廃の排出動向、一般廃棄物処理の今後の方向性など様々意見交換をさせて頂きました。
業界を愛し、仕事を愛され、いや増してお元気なご様子。勇気づけられるひと時を過ごさせて頂きました。北川社長、お忙しい中、有難うございました。

今日は朝から生駒市議会公明党としての街頭演説会を近鉄生駒駅を皮切りに東生駒駅、白庭台駅でも開催させて頂きました。

統一選の御礼を申し上げるとともに、6月議会に臨む意気込み、公明党のネットワーク力で生駒市行政へ反映させることができた実績などをお話させて頂きました。
今任期4年間、皆様のご支援にお応えできるよう、3議員がしっかり団結し取組みを進めて参ります!!

今日は『第39回 生駒市南地区大運動会』が生駒南小学校運動場で開催され、開会式に来賓として参加させていただきました。
お年寄りから子どもさんまで、世代に関わらず一つになっての競技が展開され、微笑ましく見せていただきました。
準備に当たられたスタッフの皆さん、本当にお疲れ様です。

今日は『第39回 生駒市南地区大運動会』が生駒南小学校運動場で開催され、開会式に来賓として参加させていただきました。
お年寄りから子どもさんまで、世代に関わらず一つになっての競技が展開され、微笑ましく見せていただきました。
準備に当たられたスタッフの皆さん、本当にお疲れ様です。

8E1C7E8E-7730-4322-B925-94113EDC4FF4 今日は俵口園芸クラブ主催の『山野草 盆栽発表会』の会場である俵口自治会館(生駒市俵口町)をお訪ねしました。
丹精込めて育てられた山野草や盆栽に囲まれ、ほっとのひと時を過ごさせていただきました。

今年の展示即売場では、「姫りんご」の苗を分けていただきました。無事、実をつけるまで、大切に育てたく思っています。
準備・運営に当たられた皆様、お疲れ様でした、有難うございました。

実現!!子ども医療費助成の現物給付
窓口では一部負担金のみの支払いに

◆15年2月、公明党は山口那津男代表がの参院本会議で「ペナルティーは見直すべき」と訴えました。

◆2015年3月には、党内に「子どもの医療等検討小委員会」(委員長=桝屋敬悟衆院議員)を設置し活発に議論。自治体や地方議員の意見を踏まえ見直しを政府に強く働き掛けてきました。

◆これを受け厚労省は検討会を設置し、制度見直しに着手。2016年3月には、減額調整措置を「早急に見直すべき」との見解をまとめ、同年6月に閣議決定された「ニッポン1億総活躍プラン」に「見直しを含め検討し、年末までに結論を得る」と明記しました。

◆見直し内容の具体化に向けた議論でも公明党は、ペナルティー廃止で生じた財源を子育てに無関係な事業ではなく、少子化対策の拡充に活用するよう自治体に求めていくことを訴えてきました。

実現!!子ども医療費助成の現物給付
窓口では一部負担金のみの支払いに
◆15年2月、公明党は山口那津男代表がの参院本会議で「ペナルティーは見直すべき」と訴えました。
◆2015年3月には、党内に「子どもの医療等検討小委員会」(委員長=桝屋敬悟衆院議員)を設置し活発に議論。自治体や地方議員の意見を踏まえ見直しを政府に強く働き掛けてきました。
◆これを受け厚労省は検討会を設置し、制度見直しに着手。2016年3月には、減額調整措置を「早急に見直すべき」との見解をまとめ、同年6月に閣議決定された「ニッポン1億総活躍プラン」に「見直しを含め検討し、年末までに結論を得る」と明記しました。
◆見直し内容の具体化に向けた議論でも公明党は、ペナルティー廃止で生じた財源を子育てに無関係な事業ではなく、少子化対策の拡充に活用するよう自治体に求めていくことを訴えてきました。

実現!!子ども医療費助成の現物給付
窓口では一部負担金のみの支払いに
◆15年2月、公明党は山口那津男代表がの参院本会議で「ペナルティーは見直すべき」と訴えました。
◆2015年3月には、党内に「子どもの医療等検討小委員会」(委員長=桝屋敬悟衆院議員)を設置し活発に議論。自治体や地方議員の意見を踏まえ見直しを政府に強く働き掛けてきました。
◆これを受け厚労省は検討会を設置し、制度見直しに着手。2016年3月には、減額調整措置を「早急に見直すべき」との見解をまとめ、同年6月に閣議決定された「ニッポン1億総活躍プラン」に「見直しを含め検討し、年末までに結論を得る」と明記しました。
◆見直し内容の具体化に向けた議論でも公明党は、ペナルティー廃止で生じた財源を子育てに無関係な事業ではなく、少子化対策の拡充に活用するよう自治体に求めていくことを訴えてきました。

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