●3月30日午前、生駒市議会公明党会派(惠比須幹夫、成田智樹、山下一哉)として、小紫雅史生駒市長に対し、「コロナ禍における女性の負担軽減に関する緊急要望 」を行いました。
●具体的には▽災害用として備蓄している生理用品の必要とする方への配布
▽市内の小中学校・公共施設の個室トイレでの生理用品の無償提供---などを要望。
●コロナ禍での女性の負担軽減のために手をさし伸べる施策を講じるよう求めました。
●小紫市長からは「災害備蓄品の状況を確認し、対応を進めていく」「配布の仕方・場所を検討し具体化していく」との回答がありました。
