子育て世帯への臨時特別給付金 2022年2月17日 本日、令和3年鎌ヶ谷市議会定例会 令和4年3月会議が開会されました。 今会議で審議する案件は17件です。 本日は、国の「子育て世帯への臨時特別給付金」の対象とならない「所得制限を超過する保護者」や「離婚等で国の給付金を受け取れない保護者」に対して、市独自に給付金を支給する為の財源となる、「新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の活用方法について」質問をしました。 最終的に支給が決定されました。 公明党は、衆議院選挙の公約として当初より、18才以下の全ての子供に給付をするように訴えておりました。 前の記事 次の記事