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公明党 浦安市議会議員  いちせ健二

■ウラヤスフェスティバル2019!

2019年11月16日

ウラヤスフェスティバル2019が、今年も盛大に開催されました。数多くのパレードがシンボルロードで直に鑑賞でき、その迫力に圧倒。

昨年までは9月に行われていたイベントも、今年からこの時期に変更。少しずつ開催内容や場所等も変化させています。

ここでは掲載しきれない(一日では回りきれない)ほどのイベント・食事の数々が市内新町エリアで。大変もったいないと思うくらい、たくさん参加。

http://www.city.urayasu.lg.jp/kanko/event/1026942.html

最後の最後には、浦安神輿パレードがあり、その後Urayasu Ocean Roadとして夜のパレード。また、総合公園側では東京湾・浦安芸術花火大会2019も。
今年は所用で夜のパレードと花火が見れなかったのが残念です。

次の集まりに自転車を走らせていると、今日のイベントのために用意された見たことのない装飾の車。また、晩秋の境川河口付近の風情が目の前に迫り、東京ベイ浦安シティマラソンの3kmにエントリーしたことを思い出し、ジョギングチームに再参加し、足を慣らしていくことを少しだけ決意させて頂きました。

 







■議会基本条例等調査・検討特別委員会です!

2019年11月14日

浦安市議会は市役所9Fに集まり、議会基本条例等調査・検討特別委員会を開会しました。改選前から議会活性化のための検討の場を設けており、選挙以降の21名で今後の議会のあり方を議論し続けています。最終的には議会基本条例制定を目指しています。

公明党浦安市議団としては、例えば

  • 議案審議は、それぞれの議員個々に任されており、議会としての取りまとめがされていないのではないか。本来、審議においては、市民意見を代表する「合議体」としての対応をすべきである
  • 個々の議員が、一般質問や委員会質疑の場で個々に代弁したり、問題提起をしている。議会として、様々な手法で調査すべきである
  • 浦安市議会の議会活動を多くの市民に知ってもらうために、議会としての取り組みが必要である

等々、今回の特別委員会で提起をいたしました。何よりも住民福祉の向上を最上の目的として、行政側と切磋琢磨出来る議会にしていかなければなりません。

それには、議会のあり方の議論を通じて、市の有権者には誰にでもわかるような議会報告内容として、お知らせする手段・機会を検討し、議会の本来の機能を発揮するために「最も良い取り決め(議会基本条例)」として、運営し続けられるものに仕上げていく必要があります。

議員個々人のさらなる自己研鑽と、会派はその存在意義を光らせるような議会を目指して、しっかりと取り組んでまいります。

 

■青少年補導員のパトロールです!

2019年11月13日

今日は朝から青少年補導員のパトロールとして、東野小学校正門のあいさつからスタートしました。

正門前でいつも声をかけて下さる警備員さんと、我々とであいさつをすると、小学生たちは元気一杯にあいさつを返してくれます。また郵便局前の横断歩道ではいきいきと交通整理員さんが旗振りを。

それぞれお二方とも、地域の安全対策事業の中でその役割をお受けくださり、一生懸命に子ども達のためあいさつをしてくださっています。また同時に我が地域では、民生委員さんも曜日と時間帯を決めて子ども達の見守りを、ボランティアで行なって下さっています。心から敬服致します。

多くの方々に支えられた環境の中で、青少年補導員の今日の活動は、朝の登校時における子ども達(中高生も入る)に、愛情を持って係わりの声をかけていきます。一人で浮かない顔をしている子はいないか、どこかで登校せず座り込んでしまっている子はいないか。信号・標識・カーブミラー・横断歩道その他、時おりゴミ拾いもしながら安全対策に不備はないかを見つけ出していきます。

今日は横断歩道の設置予定箇所をチェックし、カラーポールの傾いている箇所を見つけました。

日常生活では気づかない、多くの方々による見守りご支援があります。我が地域では犯罪や事故、事件は絶対に起こさせまい!との強い思いで、これからも地域のパトロールに取り組んでまいります。多くの皆さまの見守りご協力に心より感謝致します。

 

■声をカタチに!(東野1丁目・自転車スピード落とせの看板)

2019年11月10日

102】 2019年11月

さくら通り東野(東野郵便局付近)「自転車スピード落とせ」のカンバンと路面シール

2019年11月:東野側から車でさくら通りに出ようと一時停止したが、東野交差点方向から猛スピードで走って来る自転車が車にぶつかりそうになり危険とのご相談で、自転車が徐行する対策を要望されておりました。自転車の安全運転に対するご相談は多く、これからも積極的に取り組みます。

■声をカタチに!(富岡1丁目・桜の木の根上がり解消)

2019年11月5日

101】 2019年11月

さくら通り東野ー富岡線(富岡1-24-1付近)NTT浦安バス停前の根上がり解消

2019年3月:さくら通り浦安郵便局側から国道357号線をくぐり、富岡中学校方面に行く途中にあるNTT浦安前のバス停そばの桜の木。根上がりで自転車・歩行者にも危険で、また富岡中学生が転んだのを目撃したとのご相談。写真は桜吹雪がちらほらする頃でしたが、スッキリ解消されました。ご対応に感謝致します。

■決算委員会(防犯活動推進事業・自転車安全利用推進事業)

2019年11月2日

10月24日に質疑した決算委員会の内容の抜粋をご報告します。質疑しながらの内容把握であるため、概要となりますがご了承下さい。








【防犯活動推進事業】

 ドライブレコーダーの活用について
質疑 施策事業の総点検結果報告書にも掲載されていた、防犯目的のドライブレコーダーを浦安市の公用車に設置とありましたが、その状況についてうかがいます。

答弁  浦安市職員の安全運転の向上、また犯罪捜査への協力を目的に、市の公用車へドライブレコーダーの設置を進めています。平成30年度は75台の設置を行いました。

質疑 一朝有事あったときは、浦安警察署と情報連携されるという協定を結んでいるとうかがっています。設置とその稼働がスタートしたあとで、平成30年度には浦安警察署から情報提供の協力依頼があったかどうかについてうかがいます。

答弁  平成30年度には協力依頼はありませんでした。

質疑 浦安市が防犯目的でドライブレコーダーを活用しているということを一般市民にはどういった形でお知らせをしているかうかがいます。

答弁  浦安市が設置している公用車の側面に、ドライブレコーダー録画中というステッカーを付けて周知しています。

→【要望】市内での犯罪の抑止ということで、ぜひとも今後、活用していって頂きたい。








【自転車安全利用推進事業】

 スマホのながら運転への啓発について
質疑 スマホのながら運転ですが、自転車のマナーでも時代によって様々変化をしてきていて、その中でもスマホのながら運転は、自動車とバイク、原付自転車に関しては令和元年の12月に法改正があり、厳罰化すると聞いております。そこで、自転車(車両)には法改正の影響があるかは微妙だが、自転車のスマホのながら運転に対する平成30年度の取り組みについてうかがいます。

答弁  スマホのながら運転に対しては、市の条例でも規定しており、操作指導や街頭キャンペーンで市として啓発を行っています。

→【要望】自動車やバイク、原付自転車は厳罰化するということで、自転車のながら運転も対策強化を要望します。







 

 









  •  危ない!運転中のながらスマホ(政府インターネットテレビより紹介)

https://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg15745.html

■令和元年9月議会です!(子どもとネット環境)

2019年10月31日

9月議会での取り組みで、子どもとネット環境について取り上げました。

平成25年以降の急激なスマートフォンの普及により、以前にも増して子どもたちがメディアに触れる機会、いわゆるネットゲームやYouTube、SNSコミュニティなどを利用する機会が増加しています。中でも、携帯電話やスマートフォンを介した個人情報の流出や、コミュニティサイト等によるいじめ、ネット犯罪等に巻き込まれるリスク、ネット依存などが問題になっております。
私自身、地元の青少年補導員の活動に参加し、地域の補導員の方々と地域パトロールをしながら、青少年を取り巻く環境の変化や、青少年の生活状況についてお話しをうかがう機会を頂いております。
環境の変化と同時に「青少年の非行」は、日常の外見や素行からは分かりづらくなり、非行行為そのものはどのようになっているか。判別しづらく、現代的な、現代の事象として捉え直しも必要なのではと、現場のお声をいただきました。そのような問題意識から今回、質問に取り上げました。
実際に、平成25年(2013年)以降の急激なスマートフォンの普及は、子どもたちを取り巻く環境をどのように変えているのか、まずは正しく把握することから始める必要があります。

【子どもとネット環境について】

☆ネットいじめとネット犯罪被害から子どもを守るため、ネットパトロールを提案しました!

 子どものネット利用状況について
質問 本市の児童生徒が携帯電話・スマホをどれくらい保有しているか、保有率と、どれくらいの時間を利用しているかH26年と直近のH30年の状況をうかがいます。
また同時に「一度も会ったことのないメールやLINEだけの友達はいますか」という質問について、H26年と直近のH30年の状況と、そこから見えてくる課題についてもうかがいます。

教育総務部長  H26年の中学2年生の保有率は81.8%・H30年は83%、また、ネットを1時間以上利用している生徒は、H26年は34.3%、H30年には53.9%です。
メール・LINEだけで会ったことのない友だちがいると答えた中学2年生は、H26年は27.4%、H30年は18.1%です。
課題としては、誰も知らない相手と安易につながることができ、これによりトラブルに巻き込まれてしまう可能性があることが課題の一つと考えています。

ネットトラブルの現状と課題について
質問 全国的な傾向で伺いますが、SNSに起因するさまざまなトラブル被害に遭っている児童生徒の数、SNSへのアクセス手段、またフィルタリング機能を利用しているかについて、H26年と直近のH30年の状況をご説明下さい。

教育総務部長 H30年でスマホを使って犯罪被害に巻き込まれた生徒は1621人と、H26年から500人増加しています。また、そのうちフィルタリング機能を使っていながら犯罪被害に遭った生徒は187人と、H26年から153人増加しています。

質問 本市では、子どもたちのネットトラブルを防ぐために、保護者の啓発や子どもたちへの指導はどのように行なっているか伺います。
教育総務部長 本市ではH28年より、うらやすっ子SNSルール中学生サミットを開催し、各中学校の生徒会役員等が一同に集まり、ルールの策定や啓発について主体的に考える機会を設けています。また、ネットトラブルを回避したり解決したりする力を身につけるために、児童生徒や保護者を対象にスマホ教室や講演会を実施している学校もあります。教育委員会としても、生徒自らが考えたルールを教育情報誌等で紹介するとともに、青少年健全育成連絡会やPTA連絡協議会などで、保護者や地域の方々に広く周知しています。

質問 本市においても、子どもたちによるSNS上でのネットいじめについても課題の一つと思われるが、ネットいじめ対策における本市の取り組みと課題について伺います。
教育長 市では児童生徒が自他の尊厳と命を大切にする心情を高められるよう、道徳の授業などでいじめに関する内容を取り扱うよう、各学校に働きかけています。また、教員へはネットリテラシーについて学べる講座を開設するなど、研修の機会を設け指導力の向上を図っています。ネットでのいじめは拡散が早く、また、誤った情報も付加される可能性があり、事態が深刻化する場合もあることから、これらの実態や知識などを十分理解させる指導とともに、早期に発見、対応することが重要であると考えています。








ネットパトロールについて
質問
 現在、千葉県で行われている取り組みである、青少年ネット被害防止対策事業、通称ネットパトロールの取り組みの内容と評価について伺います。
生涯学習部長 千葉県では、ネット監視員2名を配置し、原則として県内の全ての中学校、義務教育学校、高等学校、特別支援学校等を対象に、Twitter、インスタグラム等のSNSについて監視を行い、各市に月ごとにその実施結果が報告されています。
なお、個人情報の詳細な公開や誹謗中傷、非行的行動等といった、特に問題のある書き込みを発見した場合は、直ちに市や学校などに情報が提供され、これを受け削除を含めた生徒への指導を実施すると聞いています。ネットパトロールの実施により、問題のある書き込みや画像の早期発見・早期対応につながっていると考えています。

事業者によるネットパトロール

質問 ここで、他市の取り組みを紹介します。市川市では「サイバー補導の充実」として、H29年6月よりセンター職員によるネットパトロールが開始され、その後、H30年9月より補導員によるネットパトロールが行われています。また船橋市では、今年度から学校側に対応マニュアルを配布して、そこの青少年補導員によるネットパトロールが行なわれています。委託事業者でのネットパトロールが行われている自治体もあり、県内でネットパトロールの取り組みは広がりを見せています。ぜひ本市でも、ネットパトロールの取り組みを開始してみてはいかがでしょうか。
教育長 千葉県で実施しているネットパトロールによって、児童生徒の問題行動等の未然防止、また、いじめや犯罪被害から守る効果が期待できるものと考えています。このようなことから引き続き、本市では県からの情報提供で対応していく考えですが、県のネットパトロールは県内全域をカバーしていることから実施回数に限りがあるという状況です。今後、SNS等がさらに複雑化してくることが予想され、先行実施している他市の実施状況として、委託による取り組みや補導員による取り組みなど、さまざまなそれらの状況等を調査研究していきたいと考えています。

 

■声をカタチに!(東野1丁目・道路標識移設)

2019年10月31日

100】 2019年10月

日頃から温かいご支援を賜り、心より御礼申し上げます。4月の地方統一選以降、多くのお声がカタチとなっています。二期目からはブログの中で声がカタチとなったものを都度、ご報告するように致します。

2018年4月:東野1丁目からさくら通りに出て市役所方面に出る生活道路では、この通りか浦安中央郵便局側を通らなければならず、通行する際に「ジョナサン駐車場脇の道路標識と電柱とで、道幅を狭めている」とのご相談でした。市役所担当経由で浦安警察へ移設要望を出して頂いたものがようやく結実。警察も移設の必要性を認めて下さいました。ご対応頂いたすべての方々に感謝申し上げます。

■10月度市川総支部街頭活動です!

2019年10月29日

10月29日の午後から夕方にかけて、新浦安駅を起点として行徳駅→本八幡駅→市川駅と、各議員による議会報告遊説街頭を行い、9月議会での取り組みを報告致しました。

私からは、昨今の青少年によるネットトラブルが増加し、犯罪被害にあう子どもたちが増えてきていることから、ネットパトロールを浦安市でもおこなっていくことを提案した内容をお話し致しました。

新たな遊説カーによる街頭活動で、立ち止まってお聞き下さった方、ご声援下さった方々、大変にありがとうございました!

 DSC_3293

■決算委員会(おさんぽバス・民泊)

2019年10月29日

10月23日に質疑した決算委員会の内容の一部をご報告します。質疑しながらの内容把握であるため、概要となりますがご了承下さい。








【コミュニティバス調査・推進事業】

 コミュニティバスのドライバー不足について
質疑 最近「試運転」という標識を出したバスが走るところをよく見ます。全国的にはバスの運転手のなり手が不足しているということが課題として出ているが、事業者としてドライバー不足という課題は出ているのか、もし出ていれば、把握している状況についてうかがいます。

答弁  コミュニティバスの運転手の就業形態は、東京ベイシティ交通からは細かくは聞いていませんが、契約社員という形で、時給いくら、という形で就業されていると聞いています。

→【要望】最終的には事業者の判断ということになるが、何よりも事業者側の課題でありながら、バスのドライバーは、浦安市の市民サービスの生命線であると考えます。機会があれば、もしこのあたりの課題があれば事業者と課題認識を共有して頂きたい。








【集合住宅管理アドバイザー派遣経費】

 民泊新法成立後について
質疑 民泊対応や管理規約改正などの7件の相談に対してアドバイスを行ったことで、諸問題の解決を図ることができましたとあるが、マンションにおける民泊対応、いわゆる民泊新法(住宅宿泊事業法)が成立し、平成30年6月15日に施行されて以降、本市へ入ってくる民泊における問い合わせはどのようなものがあるかうかがいます。

答弁  H30年度における各マンションからの問い合わせはゼロです。

質疑 市より早いうちから事前に周知・啓発を行っていたということは推察します。そこで、マンションにおける管理規約の改正について、集合住宅のマンション管理組合、相当数あると思うが、その全体がいくつで今回の民泊新法施行から管理規約改正をした管理組合、把握していればうかがいます。

答弁  各マンション内の管理規約なので、こちらに報告という形で上がっていませんが、改正するにあたりこちらに相談されたところはあったと伺っています。

→【要望】この民泊の件は、小林都市経済委員長も何度も議会で取り上げており、また先の6月議会でも別の議員が取り上げました。対応は市民経済部ということは理解していますが、住生活基本計画の策定がこちら(都市政策部)であるため、課題認識から取り上げました。そこで、








【住生活基本計画策定事業】

 住生活基本計画策定における民泊の課題について
質疑 住生活基本計画策定委員会のメンバー、多くの有識者が参加されていると思いますが、現時点では本市における民泊についてどのようなご意見が出ているかうかがいます。

答弁  問題意識を持たれており、課題としてご意見を頂いています。現在検討が進められていく中で、施策体系としてまとめています。いま13名でいらっしゃる中で議論がされているところです。

→【要望】議論がされているということで安心しました。民泊は良い面と近隣住民の苦情という悪い面の両方があり、浦安市の地域性も考えた上で有識者の方々と協議して頂きたい。これは今年度も継続して策定中の事業でもあるので、引き続き検討願います。

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