新一年生も加わり、今年度初めての子ども会行事(福祉週間行事)が第晴天の下、盛大に開催されました。昨年は生憎の雨天で悔しい思いをしましたが、その悔しさを跳ね返すように、意気軒昂に開催することができました。各チーム 心を一つにして、「ひとりはみんなのために、みんなはひとりのために」精一杯頑張ってもらいたいと思います。気張れ チェスト!
上記標題の講座を受講しました。人口減少に伴い生活基盤である社会の縮小に対して、どのような姿勢と覚悟が必要か?学ばせていただきました。極めて難題で答えがない問いですが、悲壮感を持たず、絶えず希望を持ちながら考え続けていこうと決意しました。その上で、一番大事なのは、住民とともに一緒にこの難題の解決を探ることであるにあります。大衆とともに!改めて決意し直します。気張れ、よいっしょ!
本間正人先生(京都造形芸術大学 副学長)の魅力的な話に釘つけされ、充実した二日間の研修を過ごしました。住民とのコミュニケーションの前に女房とのコミュニケーションの方がより大事だということを学びました。奥さんに感謝!
5/21(月)〜25(金)の午前9時から4時まで、環境センター北館リサイクル展示室で「フードドライブ」を開催します。回収食品は、缶詰、インスタント・レトルト食品、お米、乾物(パスタ、うどんなど)、調味料、飲料。いずれも賞味期限を1ヶ月以上残っているものです。もし家の中に上記のものがあれば、環境センターへお持ちしましょう。ただ、災害時備蓄は、しっかり残しましょう!
雨天と突風が心配されました本日、少し風がありましたが、雨には降られず、奇跡の子ども神輿練り歩きができました。新1年生にとっても、みんなをまとめる6年生にとっても、思い出深き日になったことを大変嬉しく思います。「少年・少女よ、今日のような劣悪な環境(状況)下でも、雄々しく、勇気を持って羽ばたけ」と心の中で叫びました。
2016年に熊本地震が起きて2年が経ちます。明治熊本地震の2年後のここ尾張地方に内陸直下型地震では世界最大規模の「濃尾地震」が発生し、死者7,000人を超える甚大な被害をもたらしました。一宮市尾西歴史民族資料館に於いて、4/28(日)〜5/27(日)の間で、特別展「濃尾地震」が開催されます。この展覧会では、濃尾地震の被害だけでなく、当時の人がどのようにこの苦難を乗り越えていったのか?紹介してくれます。是非、我が身、我が家、我が地域の安全・安心の備えとして、足を運びたいと思います。
住吉踊は、古くは太閤秀吉のころまでさかのぼることができ、江戸時代の終わりごろには、一世を風靡(ふうび)したと言われています。 住吉踊が一宮に伝わったのは明治の初めごろと言われており、かつては北神明町や葉栗連区の大毛・笹野・島村、西成連区の丹羽、今伊勢町本神戸の名栗、萩原町の二子にもありましたが、現在残っているのは今伊勢町宮後だけだそうです。宮後住吉踊は、興業としての流れをくみ、当時の具体的な姿を知ることができる県内唯一の存在です。 現在、今伊勢町宮後地区では保存会を作り、着実に次世代に継承されています。敬服!
先週(3/26-4/1)の犯罪発生状況 今伊勢町宮後、木曽川町門間地内で空き巣が発生! ◉窓ガラスを割られて侵入され、現金等が盗まれています。 ◉補助錠や防犯フィルムを活用しましょう。 ◉窓の強化以外にも、防犯砂利やセンサーライトを活用しましょう。 一宮警察署より
北方町北方、木曽川町黒田地内で空き巣が発生しました。 窓ガラスを割られて侵入され、室内から現金が盗まれています。 ●窓ガラスには、補助錠や防犯フィルムを活用しましょう! ●防犯カメラも活用して泥棒に入られにくい家にしましょう! 愛知県一宮警察署 週間犯罪情報ニュースより
二度と戦争を繰り返さないために、まず、家族・家庭の平和、次に地域社会の平和、そして国家の平和、最後に世界の平和を構築しなければならない。決意も新たに、今日から出発しよう。相手を憎まない、羨まない、蔑まない「心の建設」の道へ!
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