元号が「平成」から「令和」に移り、新しい気持ちで「憲法記念日街頭」を木曽川町の3つのスーパー前で行いました。制定された当時(72年前)には想定できなかった環境変化が多様にあり、今の現実社会に合わせた憲法のあり方を考えていく必要があります。それには国会だけではなく、国民一人ひとりが関心を持って、考えていくことが大切だと思います。ips細胞やAI、IOTといった新しい技術の開発によって、生活環境が風変わりします。我が国が初めて体験する人口減少にも対応していかねばなりません。特に若い方々の未来志向が大事だと思います。私も58歳になり、もう若くはありませんが、若い方々の意見を聞いて、自分にできることを一一生懸命にやっていこうと思います。









