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一宮市議会議員 しばた雄二 今日も元気で

文化・芸術の秋満載

2022年11月20日

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11/20(日)、2つの秋らしい文化・芸術の縁と触れました。

1つ目は第80回一宮市美術展です。一宮スポーツセンターで開催。

日本画:19点
洋画:115点
彫刻・立体:15点
工芸:57点
デザイン:13点
書:163点
写真:73点

実の多くの作品が展示させていました。
市民の皆さんから寄せられた芸術品です。

受賞者は、下記の通り。
https://www.city.ichinomiya.aichi.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/053/533/80nyuusyousyameibo-4.pdf

おめでとうございます。

2つ目は一宮市消防音楽隊定期塩演奏会です。
コロナ禍でここ数年、練習もできず、開催も危ぶまれていました。
本日は、大勢の方が演奏を聞きにお越しいただき、駐車場が満杯になりました。
大盛況でした。

マーチ曲から、昭和のど演歌もあり、平成のヒットソング27連発、令和のメドレーなど
聴衆の皆さん、大興奮で聴きしていました。

11月19日(土) 今伊勢西小学校 学校祭

2022年11月19日

令和4年度 今伊勢西小学校「学校祭」が開催!
スローガン「作ろう えがこう みんなの思い 今西が学校祭」
コロナ以前は、毎年、劇などの発表会でしたが様々な制約下で、ここ数年は作品展となっています。
しかし、それぞれの作品を観ますと、発想力の逞しさや新鮮さを発見できました。先生方のご苦労は並大抵ではなかったと簡単に想像できます。
第8波が来ています。まだまだ油断ができませんが、子供たちがのびのびと逞しく育って欲しいと思います。

令和5年度予算への要望書提出

2022年11月19日

11/18に明2023年度の予算要望書を中野市長へ提出いたしました。
要望は常任委員会別に分け、全92項目。コロナとの闘い、物価高騰の嵐、少子化の加速化、人間間や地域間の希薄化等々、様々な課題が横たわっている中、その解決策のヒントは現場になり、行政や議会は住民への支援とアシストにしかならず、その主役は住民一人ひとりであります。
「大衆とともに」の立党精神を心肝に染め、住民に尽くし切っていく生き方をしていきます。

11/12(土)市内2カ所で街頭!

2022年11月12日

 11月中旬になり、秋も深まり朝夕の寒さは日増しに厳しくなっています。午後3時過ぎから、市内2カ所で、木藤俊郎愛知県議会議員と一緒に街頭を行いした。
 本年は立党精神をいただいて60年の節目となり、全議員が五体に漲らせて新出発させていただきました。コロナを始め、需要逼迫、円安影響による物価・燃油等の高騰など、生活を脅かすことが次々に襲い来ている中、瞬時に対応するためには、国民(住民)に直結したネットワーク力と政策形成力が一段と必要になります。
 来年の統一地方選挙では公明党全議員の半数以上が改選を迎えますが、民衆直結の基盤は地方議員の存在です。課題を吸い上げるリサーチ力、住民の悩みや苦しみに寄り添い同苦できる感受性などを磨き、近くに居て、頼りになれるよう頑張っていく決意を述べました。
 夜は少し寒くなり、温かい料理を食べたくなりました柴田です。

経済教育委員会行政視察「周南市・福山市」

2022年11月9日

11月8日(火) 周南市「徳山駅前賑わい交流施設」について

周南市の概要

南部は瀬戸内海に面し、国際拠点港湾である徳山下松港とともに、主要産業である重化学工業企業が多数立地しており、これに接する形で市街地が形成されている。また、港は複数の島に囲まれており、一部は定期航路が設定されている。一方北部は中国山地の一部にあたり、農村地域が点々と存在している。

隣接する下松市や光市とは、産業・経済・交流面での結びつきが強く、3市は「周南地区」と呼称される(3市の市名から「周南・下松・光地区」と呼称されることもある)。山口県は、都市計画基本方針[2]において、3市を人口約25万人の「周南広域都市圏」と定義している。

面積は約656.29km2[3]で、県内19市町中、萩市に次ぐ第5位。

市域は旧都濃郡と近しいが、下松市が外れ熊毛郡熊毛町が入る。また、周南市発足以前の合併によって旧佐波郡の一部を含む。

気候

北部は、錦川の上流にあたる鹿野盆地などでは冬季には積雪がある。一方、瀬戸内海に面した南部には平野が広がり、気候も比較的温暖で、年に数えるほどしか積雪することはない。

なお、気象庁の一次細分区域は、山口市や防府市と同じ中部にあたる 。

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一宮市消防団観閲式 と 日中国交正常化50周年記念「兵馬俑と 古代中国 秦漢文明と遺産」

2022年11月7日

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一宮市消防団観閲式
11/6(日)、大晴天の下、一宮市消防団観閲式が挙行されました。颯爽とした顔(かんばせ)を拝見させていただきました。
いざという時のために、日頃から訓練に勤しみ、体を鍛えていただいています。市長からの訓示にもありましたが、地域での行事にも必ず消防団の皆さんが地域の安全のためにご支援をいただています。本当に感謝しかありません。今日は一部の方へ表彰されましたが、全員に方に差し上げたいと思えるものです。
これから一段と寒くなり、火器を使用する頻度が増えます。消防団の皆様には大変、お世話になります。お身体を大切に、お願いいたします。
また、このように素晴らしい消防団への加入数が減っています。興味のある方が是非、消防団にお越しください。
https://youtu.be/lqUhQ4DNIqk 「ヒーローを求む!一宮消防団」

日中国交正常化50周年記念「兵馬俑と古代中国 秦漢文明と遺産」
 名古屋市博物館「兵馬俑と古代中国 秦漢文明の遺産」、今日が最後と知り、寸暇を惜しみ、約30分間で鑑賞に行ってきました。
中国の偉大な歴史を垣間見るようでした。
 どの顔を見ても全て異なっている。当時の本当の人をモデルにされたのか?鑑賞時間が短く、説明文もほとんど見ず、理解できずに帰路に急ぎました。
東京でも開催するとのこと。この続きは東京上野でしっかり見ようかなと思いました。

JIAM 議会改革を考える 〜先進事例に学ぶ住民参加・情報公開〜

2022年11月2日

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JIAMでの研修2日目

第1講義

待望の北川正恭 早稲田大学名誉教授の講義を拝聴!

テーマ:善政競争で議会改革を!

冒頭、地方議会から地方を変える!地方から国を変える!との号砲を訴えられる。

行政の執行部では法律・条例などの法令に従って業務を遂行するため、前例主義であり、保守的であるため、変革はできない。しかし、議会は条例の改正、新設が可能であり、新しい変化に対応したルールを作成することができる。否、議会しかできないと心得ていただきたい。

1995年に地方分権推進法が制定し、2000年に地方分権一括法が制定され、機関委任事業制度は撤廃となり、法律上では、国=県=市町村であり主従関係から対等な立場になった。これは中央集権の終わりを告げるものである。

地方自治の在り方は、住民の声を聞き、民意を反映させることである。すなわち「自己決定・自己責任」の立ち位置となる。その立法府こそ、地方議会であることを肝に銘じてほしい。

執行部の下請け的な存在ではなく、住民の安心した生活、幸福な生活をもたらす仕組みの枠組みを策定するのが議会である。

2006年、北海道栗山町議会で初めて「議会基本条例」が制定された。これも2000年に地方分権一括法ができたからである。国が策定したルールに沿って、地方は執行するだけのものから、地方で住民のニーズに合わせてルールを策定することになり、議会機能の在り方が問われるようになった。

今では、約900を超える自治体議会で「議会基本条例」が制定されているが、作成しただけで中身が備われていない。勿体無いことです。住民の声を聞くためにどうするのか?住民に市政の状況をどのようにお伝えしていくのか?もっと議会内で活発に討議をして欲しい。

「居眠り続ける議会」と「目覚める議会」との差が大きく出てくる。すなわち、住民に寄り添った議会に変わるか、当局と議員だけでよしとする議会に立ち止まるか、この差は、住民の満足の差につながり、地方創生も地域の発展も大きく差がでる。そのことを議員にみなさんは自覚をして欲しい。

議会改革の流れは第2期を迎えている。量的削減から質的充実への流れに変わって、住民自治の視点での民意の反映をいかに実現するのか?にシフトしている。

未完成な民主主義を進展させていく使命は、行政ではなく政治を預かる議員側にある。だから、議会は執行部とことなる利害関係で成り立つ機関であるべき、従って議会事務局が人事も予算も執行部に牛耳られているのは間違いであり、正さないといけない。住民の意に沿った政策や予算の在り方も協力な事務局支援がなければできない。これからは「チーム議会」として議員と事務局が同じ目的で一体化して取り組む必要がある。その端的な事例が、取手市議会である。岩崎弘宣次長の貢献は大きい。

議員として後援会から様々な意見や要望をいただいていると思うが、それも大事であるが、後援会でない人、あらゆる階層に方々からの意見を議会として聞いていく必要が更にある。議員活動と議会活動を立て分けて行うことが重要である。

一から始めることは時間がかかるし負担が大である。よって、TTP(徹底的にパクる)を合言葉に、他市の良い事例を真似することから始めよう!参考となる市町の事例を紹介する。

①山形県遊佐町の中高生による議会・・・選挙で選び、予算も45万円与えられ、本議場で当局職員が出席して答弁を行う。そこから、大きな実績が2件生まれる。一つは高校の始業時間に合わせた電車のダイヤ変更、もう一つは市の可愛らしいマスコットキャラクターの誕生。議会は民意を反映させる場所であることを証明するとともに若い方々にも発言すれば、社会が変わることを実感させたことが大きい。

②東京都墨田区の事務局職員から提案を受け入れる・・・議会基本条例の中に「チーム議会」を明記して、事務局からの提案もできるように。日頃事務局職員は議会での議論を見聞きして、自然な形で様々な課題解決の案が浮かぶ。その思いや案を議会で反映させる有効な取組。いまでは議会事務局への配属が人気になっている。

③西脇市議会の議会報告・・・年間45回に及び議会報告会を実施。議会が自ら、オンデマンド交通の実証実験を行い、その結果を議会で提案し、実現化する。実証実験渦中で様々な地域で意見交換会を行う。議会が企画提案した事業を住民と意見交換しながら、実効性を確認して議会で議決している。

様々なことを申し上げたが、全て実施すると首を切られますので、どれか一つだけでも持ち帰ってやってみようと思っていただければ幸いです。

 

第2講義

班に分かれてグループダイアログ(異なる意見で対話形式による意見の調整)

1〜18班 (班:5〜6人程度)

共通テーマ:議会だよりをどのように改善すればよいか?

私は18班となりました。

広島県広島市議会 山本昌宏議員

岡山県瀬戸内市議会 川勝浩子議員

兵庫県養父市議会 西垣 司議員

滋賀県大津市議会 嘉田修平議員

静岡県菊川市議会 倉部光世議員

愛知県一宮市議会 柴田雄二議員

約1時間を使って、現状課題〜その要因〜解決策〜結論の流れでみなさんと対話。

とても有意義で、みなさん、議会だよりは必要で、もっと内容を市民が聞きたいと思っている内容に変えなければいけないと、そのためにまずが市民のニーズ調査をしっかりやる必要がある。ではどの市民をターゲットにするか? 青年世代(高校生や大学生など若い世代)。予算も労務負担をあまりかけなくするために、新しい情報技術(YouTubeやSNSなど)を巧みに活用して、議会の情報を公開すると結論付けました。

終了後、講堂に戻り、発表〜講評。

時間の関係で良くできている2つ班が発表。私ども18班と3班が選ばれて発表。

内容よりもメンバー全員が気持ちよく発言して、みんなで良いことを目指したいという気持ちが共有できたことが最高に良かったと思います。

昨日と今日の2日間で、具体的な取組や取り組む意気込みを大いに学びました。帰ってしっかりと頑張っていきたいと決意いたしました。

JIAM 議会改革を考える 〜先進事例に学ぶ住民参加・情報公開〜

2022年11月1日

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研修テーマ:〜先進事例に学ぶ住民参加・情報公開〜

全国の市町村議員の応募者から約2倍の競争を勝ち抜いてJIAMで研修することになりました。

今回の研修は、ただ、講師の良い話を聞いて、残りの数十分で数人に方からの質問に答えるという形式ではなく、講師の話は約30分で、受講者からの質問を60〜70分取るという対話型の研修でした。

議会改革における先進事例の舞台裏や反対の声にめげない逞しい意志の持ち方等、議会改革を進める上で本当に必要なスキルを学ぶことができました。

主な講師の話は下記にまとめます。明日は北川正恭早稲田大学 名誉教授のまとめ的は話です。

大変貴重な講義を受けて、地元市政に反映できるか否かは、私自身の意志と力で決まります。しっか覚悟をもって、挑んでいきます。

第一講義

「議会改革度調査から見る地方議会」

早稲田大学マニフェスト研究所 事務局長 中村 建氏

あらかじめ事前調査された受講者議会の議会改革度の調査シート(回答分)全ては冊子にまとめ、そこから俯瞰的に本日と明日の両日で行われる研修会の意図とゴールをわかりやすく説明。

DX、Fin Tech、GX、メタバース等 新しい技術が急速に進展している中、議会もその社会の流れに沿って変革することが求められている。

2021年9月1日にデジタル庁設置に向け、「規制改革推進会議」が当時の菅首相へ答申した内容は、「2025年までに22,000ほどある行政手続きの98%をデジタルにせよ」であった。

このデジタル化へのシフトで、今の庁舎は何が変わるか?想像できますか?

庁舎の窓口部門や手続き部門は、無くなるか もしくは かなりの縮小。

3つキーワード 「来ない」、「書かない」、「待たない」

議会は住民の声を基に予算や条例等に市政運営に関する重要なことを決める機関である。

今後、議会力の差で地域に大きな差が生まれる。

それでは、徳島県那賀町議会 柏木 岳 議員より、先進事例の講義をいただきます。

第2講義

「議会活性化への取組み 〜住民から期待される議会を目指して〜

徳島県那賀町議会議員 議会改革特別委員会 委員長 柏木 岳氏

 

那賀町の紹介

琵琶湖とほぼ同じ面積の町で、人口7,58人の小さな町。

議員数:14名

報酬:182,000円(手取り159,000円) → 普通では生活ができない。

議員の成り手がなく、毎回無投票選挙!

自治体消滅ランキングでもワースト10に入るくらいに将来が暗い町。

平成23年から、住民から危機感を背景に議会へも変革が求めらた。

 

議会改革の変遷

平成24年

○議会改革特別委員会設置、議員研修会に開催、先進地調査

平成26年

○議員間自由討議の導入 採決前に全員協議会で議案の係るもの、行政課題に関するものなど様々な課題に対し、議員間で闊達な議論を行い、合意形成に努める。

平成27年

○車座会議(町民との意見交換会)の開催 主な団体ごと と聞ききっぱなしではなく、終了後に議員だけ残り、住民からいただいた声をどのように反映すかを役割分担を決めて実行する。更に2ヶ月後に中間報告をする。このことで、意見交換会への参加者も増加。

○政策立案への挑戦  条例制定〜改正〜予算修正 議会の存在意義を出す。

○議会アドバイザーの設置 政策立案に要する専門的知識を習得するために

○議会に対するアンケート調査 ※新成人向けにアンケート

平成28年

○ペーパーレス会議システムの導入 年間10万枚の紙の削減と印刷・製本費の削減、職員の労務時間の削減に繋がる。タブレット化は町職員の効率化に繋がる。

○通年議会の導入 議会権能の強化ではなく、職員が年4回の定例会に併せて条例案や予算案を作成することがなく、必要な適時に案を作成することができることが大きなメリット。

平成29年

○議会基本条例の制定

平成30年

○決算審査の充実と事務事業評価チャックの導入。事業成果の見える化をすると議会での議論が活性化する。

平成31年

○議会モニター制度施行 10人以内のモニターを公募または推薦により決定

柏木議員の孤軍奮闘ぶりが伝わる講義でした。議会の中で本当に「住民のために」汗をかき、住民の声を聞いて行政運営に反映させようと強い意志をもつ議員が一人でもいれば、議会は変わるということを証明。大いに学ぶことがありました。

 

第2講義

住民参加・情報公開を進める取組 〜IC・AI・住民・議会による新しい民主主義を推進〜

取手市議会事務局次長(阿見町議会改革アドバイザー) 岩崎弘宣氏

最初に

従来ではできなかった「議会への無関心層」への積極的アプローチが、最新のICT技術を駆使すればできるようになった。議員と議会事務局が一体となって、ICT 活用して「議会をよくしよう」「住民の関心を高めよう」などの様々なことに挑戦すれば、壁が破れ、議会だけでなく、一人ひとりが大きく成長できる。と話された。

北川正恭教授の造語で、

Democracy(民主主義)❌ Technology(技術)=DemoTech(デモテック)

新しい民主主義の創造を目指し、議会の改革に挑戦し続けている。

○オンライン会議のZOOMの画面にAI字幕そ導入、聴覚障害者への配慮。

○住民参加 →  住民参画 参加だけでなく、議論に参画する。そのためにオンライン会議に、参加希望すれば住民も傍聴だけでなく、コメントを入れることも可能。その延長で、音声認識字幕ででる誤字の修正に高校生が関与。これは議事録作成に住民が参画するだけでなく、議論の中身を正しく理解しながら、議会に関心を寄せていたき、なお、意見をいただきやすくする施策になる。

○委員会室に360°カメラによるネット配信 傍聴にいかなくても傍聴体験ができる。来庁できない障害者の方や遠隔地の方、体調を崩された方など、どこでも傍聴できるようにした施策。

○会議録視覚化システム 議員の発言内容や発言トピックスをAIが勝手に診断してHP上で公表するシステム。これにより、住民はどの議員が何にこだわっているか? どのような質問をされているか? 一目瞭然! 住民の議会関心度アップにつながるだろうと推測。

※360°カメラや視覚化システムは、業者とテスト運用(検証)で無償で実験的に行っている。

取手市議会のデモテック推進の軸は、間違いなく 岩崎 弘宣 次長である。でもこの次長が次々と新しい施策に挑戦ができるのは、議会の理解と一緒に「議会をよくしていきたい」との意識が共有されているため。

それには、議員が事務局職員と同じレベルで意見の言い合いができる環境を作ることが肝である。

研修1日目での教訓は、

誰かひとり、本物の改革者がでれば、その議会に変革の狼煙があがる。誰かではなく、自分がやるかやらないかである。

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