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暑い日が続いていますね。いつまで続くのでしょうか・・・
熱中症にはくれぐれもお気を付けください。
この時期は盆踊りが各地域でにぎやかに行われています。
丹陽町連区では今日8月17日の夜、公民館活動の一つとして開催されました。
会場は中学校の屋内運動場(体育館)です。
体育館の壁には「熱中症注意」の掲示板が取り付けてありました。
市内の中学校では5つの中学校で取り付けてあるようです。
29度以上になると「熱中症注意」の文字が・・・。それ以外のときは学校のスローガンになっているそうです。
今夜は「熱中症注意」でした。
盆踊りはユニークな衣装の方がいらっしゃいました。
女の子では浴衣の生地でスカートの子がいましたが、
エプロンドレスのような着物の方がいました。
休憩のときにカメラに・・・
何もしなくても汗するこの暑さ。 踊っていい汗かきました。
一宮市では、災害時に市民の生活や安全を確保するために、「共助」の協力をいただける企業や団体、事業所を募集しています。
敷地や建物の提供。自家発電の電力やガス等の提供。備蓄物資の提供及び貸出。
専門知識や能力を生かした人的活動の提供。
これらの支援を無償で行っていただける企業等を募集しています。ご協力をお願いします!
詳しくは ⇒ 「一宮市災害時支援企業等の募集について」
参議院選挙が終わってみると、与党の圧勝でした。
安定した政治で日本の課題に取り組んで、切り開いてもらいたいと望みます。
公明党は引き続き連立与党の一翼を担わせていただくことで、責任もさらに重くなったと思いますが、
私もネットワークの一員として頑張っていきます。
さて、いろんな人とお話をする機会が多かったこの時期、これまた多くの相談や要望をいただくわけですが、
その中で選挙についての要望を二つここで紹介させていただきます。
一つは投票所にスロープがなくて車いすの人が会場に上がれなくて大変だった・・・ということ。
これは担当の所管に伝えました。次回は対処してくれるものと思います。
もう一つ、投票所のことです。
投票する会場が、住んでいる連区外にあるというのです。
担当所管は「そういう苦情や声は聞いたことがない」と。
現に存在するこの状態。
とても自然な疑問だと思いましたが、当局の反応に納得できませんでした。
市民が市政や県政、国政に参加する行為、選挙投票。
ブログをお読みのみなさん、みなさんの中で、またはお知り合いの中で、住んでいる地域以外に投票所があるという方がいらっしゃるなら、
ぜひ教えていただきたいです。
今年も七夕まつりが始まりました。
7月25日から28日までです。
今年は真清田神社前の商店街のアーケードが撤去されて、天の川のイルミネーションになっています。
駅前ビルができてからは初めての七夕まつりです。市民参加のイベントも増えたようです。
ぜひ、お越しください。
久しぶりのブログです。 皆様、お元気でしょうか?
酷暑で体調を崩されている方もいらっしゃるのではないでしょうか・・・・
昨日は少し楽に思いましたが、今日は蒸し暑くて、疲れました。
さて、新庁舎は順調に建設工事は進行しています。
ガラスも入りつつあります。
一宮市は7月25日から織物感謝祭たなばた祭りが本町商店街と一宮駅周辺を中心に盛大に開催されます。
今日、本町を見たら、飾りつけはまだでしたが、今年は真澄田神社前の商店街のアーケードが撤去された後は、
天の川をイメージしてイルミネーションを設置するということです。
例年にない楽しみがあります。
皆様、7月25日から28日までの期間です。
ぜひ、お立ち寄りください。
レアメタルという貴重な資源が使われている小型家電の回収を、7月1日から始まります。
市内10か所に回収ボックスを設置し、以下の9種類の家電を回収します。
・携帯電話
・デジタルカメラ
・ビデオカメラ
・電子辞書
・携帯音楽プレーヤー
・電子ゲーム機器
・電卓
・ポータブルカーナビ
・ACアダプタ
市役所の西玄関のところにその回収ボックスが設置されました。
今から家庭の中を見渡して、役所にお越しの際はボックスへ入れてくださいね。
注意事項があります。
一宮市ではひとり親(母子または父子家庭)の家族が自立できるように、高等技能を習得時に訓練促進費が支給される制度がありますが、
対象になる資格が、5種から13種になりました!
市のホームページで、または7月広報で確認できます。
ホームページの記載分をここに転記します。
ひとり親家庭高等技能訓練促進費等事業 [対象:母子・父子]
【担当:市子育て支援課 母子自立支援員 相談電話0586-28-9133(直通)(受付時間10:00~16:30)】
平成25年4月1日より、母子家庭高等技能訓練促進費事業の、支給期間、支給対象、対象資格等について見直しがありました。生活の自立につながる一定の資格取得のために養成機関で学んでいるひとり親家庭の母または父に対して、訓練促進費(市民税非課税世帯月額100,000円、市民税課税世帯月額70,500円)を支給します。
支給期間は、修学全期間(上限2年)(平成24年度修業開始の者は、修業全期間(上限3年))です。受給するには、母子自立支援員による事前相談が必要です。
※要件/対象資格(看護師、介護福祉士、保育士、理学療法士、作業療法士、美容師、柔道整復師、社会福祉士、歯科衛生士、歯科技工士、言語聴覚士、自動車整備士)取得のため養成機関で2年以上の修業をしていること・児童扶養手当の支給を受けているか同様の所得水準であること・仕事や育児と修業の両立が困難であると認められること
自立するには手に職をつける・・・・よく言われます。
ひとり親家庭の収入は比較的少なく、困窮している家庭もあります。将来にわたり自立できるように資格を取りたいと思われている方、
上記の制度があります。ぜひ多くの方に利用していただきたいと念願します。
以前にある母子家庭のお母さんからご相談をいただきました。それをきっかけに議会で取り上げさせていただきました。
それがこうして形になったことは大変うれしく思います。















