■市川総支部で議会報告街頭演説を行いました!(3月27日)
日頃より公明党がお世話になりありがとうございます。温かいご支援に深く感謝いたします。
本格的な春の到来を強く感じさせる暖かな日和に、3月議会報告の街頭遊説を市川市と浦安市で行いました。
本日は、本八幡駅→市川駅→行徳駅→浦安駅の4駅で街頭演説を行い、各議員が議会で取り上げ、市当局の回答や対応をご報告。多くの皆さまから頂くお声やご要望、実現したものや、今後も継続的に取り上げ主張していくものもありました。
毎議会が勝負と決め、どれだけ前へ進めたか念頭に置いた議会活動を、公明党市川総支部一丸となって全力で取り組んでいきます。
地域の課題、自治体の制度の課題解決へ、さらに全力で取り組んで参ります!
遊説中は温かなご声援をありがとうございました!
■市川総支部で新春街頭演説を行いました!(1月4日)
昨年来、公明党が大変お世話になり、またいつも真心からのご支援をありがとうございます。
また、1月1日より発生した能登半島地震でお亡くなりになった全ての方々に、心から哀悼の意を表するとともに、被災地での生活を余儀なくされている全ての方々にお見舞い申し上げます。公明党本部では1月1日に災害対策本部を立ち上げ、国会議員を中心に現地の県議会議員、市町村会議員と密に連携し現場状況を把握しながら、実態の掌握と必要な支援に全力で取り組んでいます。何としても災害を最小限にとどめ、一人でも多くの命を救うため、取りうる手段をすべて取り尽くし取り組んでまいります。
さて、1月4日の本日は市川総支部で、浦安駅、行徳駅、本八幡駅、市川駅の4駅で新春街頭演説を行い、各議員が地域での取り組みや実績、今年一年の豊富をお訴えしました。
昨年より政治の信頼が揺らぐような政治資金パーティーにまつわる報道があり、国民の政治不信を何としても払拭し、信頼回復に努めなければなりません。公明党の石井啓一幹事長は、2024年の通常国会は「政治改革国会」にするとして、政治資金規正法や公職選挙法の改正案を提出して信頼回復に全力で取り組むとしています。
我々市川総支部も全員、赤間県議とともに今年一年、決意も新たに全力で頑張って参ります!
■市川総支部でオレンジリボン街頭演説を行いました!(11月6日)
今日は11月の児童虐待防止推進月間をふまえ、市川総支部で本八幡駅・市川駅・行徳駅・新浦安駅の4駅でオレンジリボン街頭演説を行いました。
2022年度の児童虐待相談対応件数は過去最多となり、お住まいの近隣でもし児童虐待が疑われるケースがあれば、「189(いちはやく)」で通報またはご相談をお願い致します。
また今年4月より「こども家庭庁」が発足し、こうした子育てに行き詰まらないよう伴走型支援として、きめ細かく支援していく制度が全国展開されることとなりました。
公明党は、少子化・人口減少という事態を乗り越えるための具体策等を「子育て応援トータルプラン」として取りまとめ、政府に提言を致しました。そして、子どもの幸せを最優先する社会、社会全体で子育てを支援する仕組みが必要不可欠との思いから、このプランの実現に党をあげて取り組んで参ります。
足を止めお聞き下さった多くの皆さま、大変にありがとうございました!
■市川総支部で街頭演説を行い「総合経済対策」をお訴え!(11月3日)
今日は市川駅北口で、公明党千葉県本部副代表 つのだ秀穂衆議院議員を迎えての街頭演説会を行いました。
物価高騰に苦しむ国民生活や事業者を守り抜くとともに、経済再生を軌道に乗せるため「総合経済対策」の確実な実施。そして、中小企業が継続的に値上げしていける環境及びそこで働く従業員の賃上げ促進や、値上げの出来ない事業者へは必要な対策を施すことで、日本経済を大きな成長軌道に乗せていく残されたチャンス。
何としてもこの残されたチャンスを生かしていくとお訴え。
賃上げの流れが国民に広く及ぶまで、ねばり強く対策を実施し続けながら、
過去最高を更新した税収増を生かして国民に広く還元し、
物価高を克服するための所得増対策「総合経済対策」を強力に推し進めてまいります!
■市川総支部で9月議会街頭演説を行いました!(10月10日)
■市川総支部で終戦記念日街頭演説を行いました!(8月17日)
今日は朝10時の気温が上がる前に、新浦安駅のステージ前より終戦記念日街頭遊説を行いました。

かつてない猛暑の中、各駅において足を止めてお聞き下さり、まことにありがとうございました!
(以下、公明新聞より引用)
・平和創出へ対話貫く
終戦記念日、各地で街頭演説会 政党外交で交流に厚み 核の先制不使用、各国合意を 山口代表ら訴え #公明新聞 2023年8月16日付
https://www.komei.or.jp/komeinews/p312074/
・マルコス大統領と会談
フィリピンで党ASEAN訪問団 インフラ整備、強力に支援(山口代表) 日本との協力、進展加速(大統領) #公明新聞 2023年8月17日付
https://www.komei.or.jp/komeinews/p312427/
■市川総支部で6月議会街頭演説を行いました!(7月10日)
■市川総支部で千葉県がんセンターを視察!(7月6日)
今日は市川総支部で、かねてより千葉県がんセンターへ導入・活用されているハイパーサーミア(温熱療法)の視察に、千葉市へ行ってまいりました。
ハイパーサーミア機器
一部の建物を残し、3年前に新築オープンした千葉県がんセンター。開設50周年を迎え、そのタイミングでこちらのハイパーサーミアも開始。
【ハイパーサーミアとは】がんに対して8MHzの電磁波により、39℃~45℃の局部加温を行ない治療します。 こちらは1990年よりがんの種別によらず保険適用の治療法で、 放射線治療やがん薬物療法と組み合わせることで上乗せ効果を認めております。薬物療法との併用では、併用する抗がん剤の種類にもよりますが、血中濃度が高くなる薬剤投与日の併用で有効性が高まっています。主に併用するがん薬物療法や放射線治療の効果を高めることを目的とし、集学的治療(組み合わせて治療すること)の一選択肢として治療します。
【治療方法】うつ伏せ、または仰向けで1回50分。最大の治療範囲は円形の30cm。寝たままで41℃~43℃で温めての治療。
⬇ハイパーサーミア紹介
https://www.pref.chiba.lg.jp/gan/shinryoka/haipasamia.html
導入に際して通院されている患者会の方々から、ハイパーサーミアは埼玉県にはあるが、千葉県には数少ない。ぜひとも千葉県にも導入してもらいたいと、公明党千葉県議団へ要望をいただいておりました。
特記事項としては、今年の4月30日までの2年半の治療実施データからは、162事例が対象疾患として治療をしてきた中、そのうちの46%がすい臓がん治療の対応実績でした。
膵がんは、早期発見・早期治療が難しく、また患部も体の奥にあり、発見も難しい、というお話を伺います。こうした難治ながん治療に少しでも役立てられるよう、千葉県がんセンターでのハイパーサーミア活用を進めて頂きたいと思います。
































市川総支部の市川市議団8名、浦安市議団3名及び赤間県議とでがっちり団結し、公約の実現と地域の課題解決に全力で取り組んで参ります!