9月議会の公明党代表質問を受けて、検討されていた「入院待機ステーション」が、少年自然の家に、このたび開設され早速視察して参りました。 新型コロナの感染拡大に伴い、救急搬送先の病院が見つからず、10時間も待機したという事例があったことから、早期開設が望まれていました。 5台のベットが用意され、酸素濃縮器、心電図モニターが用意されています。 これで自宅療養者の方に安心が広がります。 一日も早いコロナ収束に向けて、引き続き全力を上げてまいります!!
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