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■4/9 水路の水質

2024年4月10日

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▼中学校の入学式終了後、水路の水質等のご相談を受けていたので現地へ。
何点かのご相談を受け、要点をまとめて相談のため各課を訪問して参りました。

■4/9(火) 三和中 入学式

2024年4月10日

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▼本日は三和中の入学式へ。
新入生の初々しい姿を見て、心が洗われるようでした。 
 出席の機会を与えられて改めて思うのは、中学校卒業後の子どもたちの選択肢が充分であるか?
 欧米のような飛び級などではなく、高校を選ぶ段階から専門色の強い学校が、もっと必要ではないかと考えています。 どうしたら実現できるかを模索中です。

※写真は昭和63年度卒業生作成の彫刻刀彫りの校歌 (私も彫りました)

■4/5(土) 自動運転バス 行政視察(横芝光町)

2024年4月5日

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▼ #横芝光町 の #自動運転バス の視察に行って参りました。 電動で走行し運行速度は35㎞でした。 加速、ブレーキ等スムーズで安心して乗車することができました。 乗り心地は大変に良かったです。
行政へ提案・働きかけた #川島町議と、担当部が導入を決意してからの、企画、取組を経て実証運行に至るまでのお話を伺いました。
市原での取り組みにも参考にして参ります。

2024年4月5日
↓公明新聞記事
Microsoft Word -1

■4/3(水) 国道297看板の復旧

2024年4月4日

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▼写真は昨年の12/24早朝に自爆事故の後と思われる跡を発見した時のものです。 倒れた看板をこのまま放置しておくと、歩行者や自転車の方が危険と思い、市原警察署に電話。 直後に撤去とカラーコーンを設置していました。 4/3、地域を廻っている時に工事をしていた所に出くわしたため、お話を伺いました。路盤が硬いとの事でしたが、無事看板の復旧が完了しました。

■4/1(月) ベトナムの青年と再会

2024年4月2日

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▼夕方、ガソリンスタンドで給油をしていると「目黒さん」と語りかける声が。 振り向くと、以前の仕事で一緒に仕事をしたベトナムのメンバーが。  近況を訪ねると、子どもが小学校に入学と。 久々の再会、うれしかったですね。 彼とは3年間一緒に仕事をしました。
この時、母国ベトナムの状況を聞いたのは、人口が9500万人。長男までしかなかなか良い待遇の仕事に就けない事。 国内にある海外企業の賃金は結局安い。 そもそも仕事がない。 様々な事情を聞きました。
人気のある出国先に、韓国、中国、オーストラリア、アメリカ、カナダ、と数ある選択肢の中から日本を選んだんですね。 技術を覚えて、母国に帰って親方をやるのか? と訪ねた時の答えは、日本の永住権を獲得して、生涯日本で働くとの答えでした。

2050年には日本の人口の10%が外国籍になるとの試算もあります。 すでに日本は海外からの労働力が無ければ、建設も医療も介護も成立しない状態になっています。 人手不足は深刻です。

※写真は4年前のもの。クレーンで吊っている配管の肉厚は33.3mm、重量2600kg。一生懸命仕事をしてくれたのを覚えています。

■3/30(土) 残土埋立とソーラー発電所

2024年3月30日

▼本日は土砂埋立とソーラー発電所建設に伴う説明会へ。 先日、近隣の町会の方より、交通量の心配のご相談を受け、町会長の許可を得て参加させて頂きました。
 
▼まず①関連企業の有無、②搬入土砂の種類、③搬出元や搬入期間等を伺いました。
全ての質問に対して詳細に明快な回答がありました。
また、県による定期的な土壌検査も受けるとの事。

ただし、予定搬入土砂の立米数から算出すると、10トンダンプで15000台分になることから、土日を除く1年間の稼働を250日として、1日60台の搬入になります。往復をのため120台の車両が通行することになります。 事業者側も1日60台を考えるとの見解でした。

市道が狭く、大型車両のすれ違い困難な区間をどうするかが問題点です。

☆妙案を考えたので、実現するか判りませんが、まず関係機関へ働きかけて参ります。
━━━━━━━━━━━━━━━━━
▼夕方からは、88歳のご婦人からの行政への提案・要望や、相続登記手続きのご相談を頂いた方のお宅を訪問して参りました。

■3/28(木) ねこのTNR活動の現状と今後の新しい取組

2024年3月28日

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▼本日は、猫のTNR活動の現状と、これからの新たな取組について、鈴木県議、秋田市議とともに、2団体をお迎えしての協議の場を開催。

▼2時間に渡る内容の濃い協議でした。 また、協議会終了後も行政としての事業展開の仕方などを教わりながら大変に勉強になりました。 この後、しっかりと研鑽し煮詰めて参ります。

■3/26(火) 市原地区

2024年3月27日

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▼本日は朝礼終了後に、法務局と行政書士さんを伺いに行って参りました。
 帰所後は、政策課題を話し合っていたところ、雨が強くなってきたため要注意箇所の確認をすることに。
市原地区内の急傾斜地と新田川の沿線を点検しに廻りました。

■3/22(金) 市西小学校 イノシシ防護柵 他

2024年3月22日

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▼今朝は山倉の農免道路を通学する児童の安全状況を確認しに向かいました。毎朝児童を見守り送る親御さんに伺った所、
① 297号線の方が信号や踏切があるためスピードの出しすぎは無いのではないか?
② 速度制限40キロの農免道路は、見通しが良い分、速度超過の車両が多く、子どもたちが心配。
③ 児童だけでは横断出来ず、横断歩道が欲しい。
とのご意見が。
昨年、この場所に横断歩道と手押し式信号機の設置申請は出したのですが、却下でした。今後も継続した調査と設置に向けて動いて参ります。

議会控室での朝礼・打合せ後は市西小学校へ。
▼プール脇の産廃置場を確認のため訪問。前回より若干増えていました。分別する気配も感じられません。今後の対応を確認して参ります。

▼プール近くではイノシシよけの防護柵の設置工事が進んでいました。ここまでイノシシが来るとは思っていませんでした。

▼体育館脇には、災害用井戸水ポンプも確認。

▼この他、2ヶ所の農家、担い手組合を訪問し、ポンプの修繕完了や、田植えに向けた状況を伺って参りました。

■3/14(木) カツボ川・柳原排水機場 水位計

2024年3月21日

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▼3/14に行政より連絡が。
1つは、昨年9月の議会質問での297号線山田付近を流れる、カツボ川の浚渫と、樹木の伐採の延期。
重機が河口に降りるための、スロープの形成も終わっているのを確認しました。
昨年は酷暑の中、市内でも8か所のポンプの故障があり、修繕後の試運転のため、例年よりも早く堰堤を上げたとの事。
養老川の水位上昇に伴い、浚渫は9月頃に延期ですが、数か所の土地改良区に問い合わせたところ、ポンプの修繕は無事完了と。
もう少しで水揚げも開始され、今年も田植えが始まります。 酷暑と台風の被害が無い事を願っています!

▼下段の写真は、昨年の6月議会で質問した海上地区の柳原排水機場。 長らく大口径のポンプ用の水位計が故障していましたが、この度修繕完了との連絡が。 昨年の9/8の大雨の際に伺った時は水位計故障のため、手動でのポンプ切替操作を行っていました。操作員の方を訪ねると、ほっとしたよ。とおっしゃっていました。

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