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山口那津男公明党代表、白浜一良副代表(参院議員)らとともに、政財界、外国公館関係者、学者・文化人ら多数の来賓が出席石川ひろたか浮島とも子両氏が力強く決意を表明。

公明党大阪府本部の新春年賀会が12日、大阪市内で盛大に開催された。これには、公明党の山口那津男代表、白 浜一良副代表(参院議員)らとともに、政財界、外国公館関係者、学者・文化人ら多数の来賓が出席した。 山口代表は、今後「アジアのダイナミックな成長力 を取り込んでいくことが重要。大阪、関西がその窓口となれるよう力を尽くしたい」と力説。 また、政権交代後の鳩山内閣の迷走を指摘した上で、住宅版エコ ポイント制度の遡及適用実現を例に挙げ、「国民は新しいバスに乗り換えたが、時にはわれわれがハンドルを握り直し、こうやった方がいいよという場面も出て きている」と。「これからも公明党はズバリと物を申していく。通常国会で景気・雇用、米軍基地、献金偽装問題などでしっかりと論戦し、国民の期待に応えて いきたい」と語った。 さらに、「新しい公明党の成果が問われるのが今夏の参院選だ」と述べ、福祉、教育、平和を掲げる公明党への力強い支援を呼び掛け た。 これに先立ち、石川ひろたか党青年局次長は、「青年が夢と希望を持てる社会を全力で築きたい」と決意を表明。浮島とも子参院議員は、「現場に入り、 一人を大切にする政治を実現していく」と語った。 佐藤府代表は、「大阪の国会・地方議員が一丸となり、“伝統の1議席”の断固死守と比例区での勝利を果 たしたい」と訴えた。

環境保護活動の一環として、安威川の清掃活動を毎月行っています。

平成17年727日に安威川の清掃のための安威川クリーンキャンペーンが大阪府茨木土木事務所主催で行われ、当日アドプトリバーを支援する3団体(あいクリーンクラブ、橋の内自治会、東雲さわやかクリーンクラブ)が認定されJRから育英橋までの左岸の清掃をしていくことになりました。