Author Archive

2月18日、第3回議会基本条例検討部会を開催。岩本議員が今回から新たに参加。大谷議員が議長になり、検討委員会委員長に就任のために委員は退任。後任に中内議員が就任。委員の率直な意見交換を行い、市民に開かれた議会を目指していかなくてはならない。

1月13日、大阪市内で公明党大阪府本部年賀交歓会が開催されました。ご来賓のご出席も年々増えています。公明党への期待の大きさの表れであると身が引き締まる思いです。今年は統一地方選挙の年でもあります。茨木市は府議会選のみですが、地域に根付いた公明党の本領発揮の年にしていく決意です。山口公明党代表の元、心ひとつに民衆の時代を勝ち取る誓いをいたしました。

新成人の皆さん、おめでとうございます。
今日は、市民会館での式典に参加した方は久しぶりに同級生と再会したのではないでしょうか。
また、式典に参加しておられない方もいらっしゃるかと思います。
夢を持ちにくい時代ですが、どうか諦めずに夢を見つけ、夢の実現に向けて頑張ってください。
公明党は若者の声に耳を傾け、これからも真剣に必要な政策を実現して参ります。

少し公明党の政策をご紹介します。
◇雇用の取組み 

 ・ ジョブカフェ(若者の仕事探しのためのワンストップサービスセンター)の実施
            

  ・ ドリーム・マッチプロジェクト(就職活動中の学生と中小企業の出会いの場をつくるプロジェト)実施
          

 ・ 訓練・生活支援給付金制度(失業中に雇用保険を受けられない人を対象に、

   職業訓練中の生活費を間限定で給付)実施

 ・ インターンシップ制度(学生が企業などで研修生として働き、職業体験できる制度)

◇法律相談窓口の設置 法テラス(借金や離婚などの法的なトラブルで困っている人を道案内する総合窓     

  口。(℡0570ー078374)


◇奨学金  

公明党は1999年、成績要件を撤廃。親の所得制度を緩和。


など

長年の友人の大機さん。茨木市バトントワリング協会理事。
今日はバトンチア
大会に出席。表彰式のお手伝いをさせてもらいました。

昨年末から始めた公明党茨木市議員団の月末リレー街頭演説会。
市民の皆さんに議会の報告と公明党の実績をアピール。
政治をもっと身近に感じて頂くための今後の工
夫が必要だと思っています。

 12月13日 滋賀県草津市にある立命館大学びわこ・くさつキャンパスと京都市内の衣笠キャンパス校を見学。びわこ・くさつキャンパスは南草津駅からバスで約10分に位置し、面積約61万㎡。衣笠キャンパスは京都市北区にあり、阪急大宮駅からバスで約20分の距離にある。 面積約12、6万㎡。

 大住町では今年、放火事件が続き、自治会の皆さんも、自分たちの町を守るために懸命にパトロールを続け、市や警察にも現場の声を届けていただき事件の解決に至りました。頃からの、人とのつながりの大切さを改めて感じました。

公明党茨木市議団は11月25日、野村市長に平成23年度の予算編成に対する重点要望書を提出しました。
席上、従来の要望に加え、市民が直面している喫緊に解決しなければならない福祉や健康・命をまもるための施策の実現や希望あふれる街づくりが必要であると訴え、その他(1)乳幼児医療費(入院時)の助成制度の拡充(2)がん対策の強化(3)介護対策の拡充や地域福祉の充実(4)保育所の待機児童対策(5)放課後子ども教室への支援体制の充実(6)大手企業移転跡地の周辺整備――など、全37項目を要望しました。

    茨木市への進出を発表した立命館大学の川口清史総長は11月20日、茨木市役所に来庁、野村市長、大島議長が歓迎した。このたびの来庁は学校法人立命館が、大阪府茨木市のサッポロビール工場跡地12,2万㎡を約190億円で取得したことによる。「立命館大学」の新キャンパスは平成27年開設予定。茨木市では、新キャンパスの内、3万㎡を災害時に際に避難する防災公園などとすることを検討している。

 11月17日(水)吹田市において、第50回大阪府市議会議員研修会が開催された。今回は50回目という節目の時であり、特に今、関心の高い、尖閣諸島の問題やロシアとの外交について、京都大学大学院教授の中西輝政教授よる講演を行なっていただいた。偏狭な日本中心の見方を指摘され、グローバルな視点から、現在の日本の外交が非常に未熟なものであり、国際社会の中で孤立していることをご教授いただいた。
 
また、日本の警視庁公安部の機密漏えい問題が、日本人の想像以上に国際的には大きな問題であるということをお聞きし、自分自身の危機管理の甘さを痛感した。