防災訓練で煙体験。

 

2月17日(日) 春日小学校区の防災訓練に参加しました。

自治会単位でで公園に集合し、点呼後、春日小学校まで徒歩で移動。名簿記帳後、全体集合確認を行いました。

訓練は4班に分かれて実施。「消火器訓練」「煙体験」「AEDの使用法、人口マッサージ」「避難所運営段ボールの組み立て」を行いました。

特に「煙体験」は初めてで、視界が確保出来ない上に、息が吸い込めない恐怖を経験。濡れタオルで鼻口を押さえること、壁伝いに進むことを学びました。

もっと沢山の地域の方に参加頂けるにはどのような工夫が必要か?考えていきたいと思います。

   

2期目がスタート(^ ^)

2013.1.27に行われました茨木市議選におきまして、2期目に挑戦し当選させていただくことができました。

2009年に初当選させていただいて以来、私は現場第一主義でさまざまな課題に取り組み、沢山の実績をつくらせていただきました。

今、政治に求められるのは「瞬発力」「判断力」「実行力」そしてその前提となる「人間力」だと思います。私は常に市民の皆様の心に寄り添い「声をかたちに」してまいります。

 地域の中で、いちばん身近にいて、皆様のお役に立ってまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

10月・11月は教育月間

 市教育委員会では、教育・文化・スポーツ等を通して、市民意識の向上と郷土愛を育むため、様々な行事を開催しています。

美術展、ウォークラリー大会、オータムコンサート、茶華道展、教育表彰等、多岐にわたり催されています。

市民憲章に「教養を深めてみんなの文化を高めましょう」とありますが、「生涯学習のまち茨木」にふさわしく、さらに高みを目指して取り組んでいきたいと思います。

青木順子「市政報告会」を開催

 2012.10.3

穂積コミュニティーセンターにおいて初めての「市政報告会」を行いました。沢山の方に足を運んで頂き、感謝の思いでいっぱいです。本当にありがとうございました。

2009年の初当選以来、毎日寄せられる市民相談に、相談者の心に寄り添いながら、課題解決に努めて参りました。

現場第一主義で、足を運び、課題を知り、必要であれば、調査・議会質問を行いながら要望にお応えしてまいりました。

これまで「総点検運動」として、介護課題解決のため、地域にある介護施設の点検、介護従事者の実態把握、アンケート調査の実施等行いながら、行政に対し提案を行いました。

また、震災後は避難所施設となる全小中学校に出向き、防災総点検を実施。避難マニュアルや、防災備蓄倉庫の整備・充実、防災トイレや衛星電話の設置等、多岐にわたり提案しています。

「調査なくして発言なし」の信念のもと、これからも

「声をかたちに」を実践してまいります。

「大衆とともに」から50年

1962年9月13日、公明党の前身である公明政治連盟の第1回総会が開かれました。党創立者講演でこの指針が示され、これが立党精神となり50年の間、不変の原点となっています。

「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」

団結第一、大衆直結、自己研さんで、目の前の一人を大切に、その心に寄り添いながら、課題解決に全力を挙げてまいります。この原点違えることなく、挑戦を続けます。皆様のご意見、ご要望をお寄せください。

「自分らしく輝く!」 女子会.vol 11 を開催!

もっと輝きたい。もっと楽しく、幸せに生きたいと願う女性のための女子力アップの秘訣がつまった『女子会 vol.11』 が9月2日(日)、大阪市西区の関西公明会館で開催されました♪

この「女子会」は、おもに10歳代後半、20歳代、30歳代の女性の参加者を中心に定期開催されているものです。

 

今回は『ワタシらしく輝くメイクで女子力UP!』と題して、関西では4名しかいらっしゃらない認定メイクセラピストの堤麻希子さんに講演・実演を行っていただきました。

 私は開会挨拶に立ち、「女性が社会の中で元気に活躍できる社会が、希望ある未来をつくる」と訴え、公明党の女性政策を紹介しました。

主催者を代表し石川参議院議員が挨拶を行い、社会保障と税の一体改革について「将来世代である私たちにツケを回している現状を改善し、安心の未来をつくるための改革だ」と強調。また、「少子高齢化対策などに力を尽くし、女性のみなさんがいきいきと輝ける社会を政治面からも必ず実現する!」と決意を述べました。

8.15終戦記念日に平和街頭

「戦争ほど悲惨なものはない、戦争ほど残酷なものはない」67年前の悲惨を私たちは決して繰り返してはなりません。戦争の事実を風化させてはならないのです。

21世紀は「平和と人道の新世紀」と期待されましたが、今なお世界に紛争は絶えません。イランや北朝鮮では核開発が進められています。日本は唯一の被爆国として、「核廃絶」に向けて大いにリーダーシップを発揮していくべきです。今や一国のみの平和を考えるのではなく地球的視野に立った「行動する平和主義」に徹していくことが大事なのです。「平和の党・公明党」の使命と責任を自覚し貢献していきたいと思います。

吹田市議会インターネット中継を視察

茨木市議会は、「市民に開かれた議会」に向けてのり組みを進めています。議会広報等検討部会は、来期からの議会中継開始に向け、今年度より議会のインターネット中継をスタートした吹田市議会を視察しました。

 

議会に直接足を運んで傍聴することが出来ない多くの市民に、家に居ながらにして市議会の録画中継を観て頂くことが可能になります。議員ごと、議案ごと、項目ごとに検索することが出来、議会・議員の取り組みについて知っていただく機会が広がります。市民の代弁者としての責任を果たしてまいります。

 

 

公明党青年局で街かど街頭

27日(金)京橋の京阪モール前で青年局による催しがありました。「街かどお肌チェック」のブースを設け、傍らでイベント案内のアナウンスを行いました。美肌チェックと共に、美肌レシピ等を紹介、沢山の方にお立ちより頂けました。

これからの社会を支える若者層の実態を知り、切実な声を受け止め、女性が社会の中で、健康でイキイキと活躍できる制度の構築に全力を挙げて参ります。

公明党はこれまで、子宮頸がん、乳がん検診の無料クーポンを実現子宮頸がんワクチンの公費助成制度を確立しました。

女性専用車両の導入食品添加物の表示義務化も公明党の実績です。

新市長に25年度予算要望書提出

公明党茨木市議団は、24日、木本新市長に対し、25年度の予算編成に関する要望書を提出しました。

 

 

1)チャイルド・ファースト社会を構築し、安心と充実の「福祉のまち・茨木」づくり

2)災害に強い街づくり、循環型社会の構築、防災・減災の施策実現

3)心豊かな人間教育の創出

4)消費者保護と中小企業の安定と振興

5)地方主権を確立し、地方行政を推進等、

全293項目に渡って要望しました。

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茨木市 青木順子
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