1月15日 11時阪急園田駅前、13時30分阪急武庫之荘駅前において
「こども医療費助成制度」において、通院医療費の助成対象を小学校6年までに!
拡充を求める街頭署名を開催しました。
公明党尼崎市議団(安田市議、真鍋市議、開市議、福島市議、土岐市議)とともに!

子育てがしやすい街に!
子どもが生まれるといろいろとお金がかかります。
また、成長するなかで、思わぬ怪我をしたり病気になったりと、突発的な医療費の負担は、若い世代の夫婦にとっては大きな負担となります。
少しでも子育てにかかる費用の負担を軽減していくために、公明党では、これまでも、子どもにかかる医療費を助成する制度を推進してきました。


その結果「乳幼児医療費助成制度」の対象が小学校就学前までだったのを、平成19年4月から小学校3年生までに引き上げ、また、平成22年4月から中学校3年生までの入院医療費の自己負担額の1/3を助成(3割負担から2割負担へ)する「ことも医療費助成制度」を創設することができました。
しかし、長引く経済不況の中、より一層の医療費助成の拡充が求められています。
そこで、小学校4年生から6年生まで、通院医療費の助成対象になることを兵庫県に強く求めるものです。

皆様の真心の署名を1月20日17時に井戸兵庫県知事にお届けし、拡充への要望を行うこととしております。

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兵庫県 谷井勲
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