阪神淡路大震災体験談【あれから20年】 2014年11月29日 津市民防災大学・第5回講座。阪神淡路大震災体験談、語り部KOBE1995の語り部による「今だから語れる事がある」。当時小学2年生。木造2階建てアパートが崩れ、お母さんと弟を亡くした長谷川が、現在小学校教師になり、「夢を持つことの大切さ」「周りの人のいることの大切さ」を語って下さいました。