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福生健康マラソン10㎞に、近所の皆さんと参加しました。伝統あるこの大会には、遠くからも多くの参加者が来られます。今年から、完走証に記録が入ったものが、その場で頂ける様になりました。
写真は、小学4年生以上3㎞の子供たちです。過日、スポーツ庁の運動能力調査から 「運動を始めるのに遅いということはない」ということが明らかにされました。私も、今世のうちに、1回はフルマラソンを走ってみたいと思います。

西多摩地区議長会研修会に、ひのでグリーンプラザで出席。「地域包括ケアシステムについて」をテーマとして、都・国・西多摩地区における課題と目標を、羽村・青梅・瑞穂・あきる野・日の出・檜原・奥多摩の議員と、共有しました。
西多摩医療圏の特殊性「特別養護老人ホーム・療養型病院の充足率の高さ」を踏まえる必要があります。
特に西多摩医療圏では「筋力や認知機能などが低下を予防し、生活機能障害、要介護状態に陥る事を防ぐ」ことに力を入れることの必要性を感じました。早速、公明党会派で、具体的な政策提案をしてまいります。

福生市営野球場で「産業祭・健康まつり・市民文化祭」合同で開催する「福生ふれあいフェスティバル」が行われました。人気の農産物販売コーナーには、開場前から、長い列が出来ていました。
開場式で、医師会・歯科医師会・薬剤師会を代表する三師会会長の田坂先生から「病気は治すという考えから→病気にならない」に、世の中は変わってきました。健康増進に努めましょう!と、簡潔な中にも、大事なお話がありました。
健康推進委員さんを始め、市民活動を支える多くの役員の皆様、1日ありがとうございました。

毎年多くの人地域の皆様が集まり、PTAの皆さんと一緒に、子どもたちのために、様々な遊び体験や模擬店を出して下さってます。子ども達は、大はしゃぎです。私も「ねつけ」作りに初挑戦しました。

小雨降りしきる中、拝島駅北口他で街頭遊説を行いました。
 鳥取県の大地震で被災された皆さま、ご関係者の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。また現在も熊本地震、北海道の台風で被害に遭われた方々が、復旧の途上におられます。党を挙げて現場の声を伺い、被災者のお力になります様、これからも全力でお手伝いさせて頂きます。
公明党は「希望が、ゆきわたる国へ。」をスローガンに、秋の臨時国会で実現を目指す政策の中から「給付型奨学金」「介護・保育従事者等の処遇改善」「年金受給資格取得10年へ短縮」の実現など、具体的な取り組みとして報告させて頂きました。

玉川上水・分水網を生かした水循環都市東京連絡会主催の展示と講演が、東京都庁、議会棟で開催されました。都民ホールで福生市で活動を続ける「玉川上水遊歩道を考える会」による解りやすく、美しいパネルも拝見しました。出席。クリスティン・ポール デンマーク水理研究所理事と山田正中央大学教授による基調講演&パネルディスカッションでは、東京オリンピック・パラリンピックのレガシーとして「水辺の景観改善をしよう!」と提案がされました。

多摩川中央公園で開催されました。私も10㎞ランに参加させて頂きました。途中から、土砂降りにもなり、人生初のシャワーラン体験をしました。役員の皆様、雨の中長時間のサポートありがとうございました。

終戦記念日の街頭遊説を行いました。犠牲者の方々、遺族の皆様、戦傷病者の皆様にお見舞いを申し上げると共に、公明党が「米大統領の被爆地訪問を、繰り返し働きかけてきたこと等」を報告しました。平和国家としての歩みは、引き続き公明党がリードしていきます。

平和のつどい「終戦と抑留の記憶」〜極寒のシベリアからウクライナへ生死を分けた10,000km〜に、福生市民会館小ホールで参加しました。シベリア抑留経験者である近田明良氏の講演を伺いました。解りやすい資料も用意され、貴重な体験を語られた内容も、胸を打つ素晴らしいものでした。
ダイナマイト・ミキとサンサン・シンガーズによる演奏もありました。市民会館のロビーでは、ヒロシマ・ナガサキ「原爆と人間」パネル展も開催中です。

福生七夕まつりの民謡パレードに参加。今年で9回目です。夏の暑さは、恒例ですが、今年は心地よい風が吹く、これまでで最高の流し踊り日和でした。 多くの市民の皆様と、踊りに参加させて頂きました。参加者の皆様お疲れ様でした。また。声援を送って下さった皆様!ありがとうございました。

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堀ゆういちろう (堀 雄一朗)
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福生市 堀雄一朗
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