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多摩川中央公園で初の開催となる「ラン&ウォーク2011 in福生」が開催されました。

「4時間ラン」「4時間リレー」「4時間ウォーク」「市内1週10㎞ウォーク」と、多彩な参加スタイルが選べるユニークなスポーツイベントです。

言葉が表す通りの多彩なスタイルの参加者が作り出す、自由な空気と時間が流れ、福生のまちにピッタリのイベントになりました。

福祉まつり2011が盛大に開催され、今年も3中の吹奏楽部が演奏を披露してくれました。

その演奏が年々上達しているように感じます。

天候にも恵まれ、模擬店も賑わっていました。

体験コーナーは、障がい体験をさせてもらえる貴重な機会です。

毎年ありがとうございます。

一青窈 Tour 2011 “瞬き” が、福生市民会館でスタートしました。

有り難くも市内でしたので、のぞいて観ました。会場はお客さんでいっぱいでした。

皆さんは気が付いていますか?

ここ数年、有名なアーティストが数多く福生市民会館で、全国ツアーを開始しています。

有名なミュージシャンのライブが身近にある街、私はそんな文化的なイメージが福生に似合うと思っています。

これからも続々と、福生からスタートしてもらいたいと思っています。

今日は、秋晴れの下、第1小学校・第2小学校・第3小学校・第6小学校で運動会が開催されました。

子供たちの元気な声に、大人が明るさをもらった運動会だったと思います。

やはり「教育にいくら力を注いでも、注ぎすぎということは無い」と、改めて感じました。

福生市の小中学校への支援に更に力を注いでいきます。

平成23年度 福生市敬老大会が、市民会館大ホールで行われました。

福生市の100歳以上の方は、21名を超えました。65歳以上の方は12,055人に・・。

第2部の演芸アトラクションは、司会・漫談 ベートーベン鈴木、懐メロ・演歌 小町雪乃、歌謡ショー 渥美二郎、会場がいっぱいになるほどの盛況な舞台となりました。

道を究めなければ、息の長い活動はできません。芸人の方々から、学ぶことは多いものです。

政治家としてもそうありたいと、常々決意しています。

福生市商工会館で行われた『オール福生』全国大会出場選手激励会に、出席。昨年は、全国大会で優勝しました。福生をソフトボールのまちにしてくれている選手の方々に、敬意を表し参加しました。

もっともっと、皆で応援して盛り上げていきたいと思います。

次の試合は、9月23日~25日に青森県弘前市で行われる「第20回全日本実年ソフトボール大会」、9月30日~10月2日に京都府宮津市で行われる「第25回全日本シニアソフトボール大会」です。

市内18000灯の防犯灯を、いち早く青色LED照明に総入れ替えした群馬県太田市に視察に行きました。

夏の計画停電前には、全てLED化されていた太田市では、庁舎の前面に太陽光パネルが設置され、1000戸分の住宅用太陽光パネル設置助成を行うなど、市民に直接関わる「環境への取り組み」がいくつも見られました。

環境省が推奨しスタートした「ESCO事業」を使い、初期投資ゼロで、総入れ替えを行い、ランニングコストも大幅に削減したというこの取り組みを、福生市議会公明党でも市に提案しています。

太田市の取り組みに注目し、福生市に提案してから後、全国の自治体で続々とこの取り組みが始まりまっている様です。

福生市に、「一刻も早く、LED化(CO2削減)と電気使用料削減を!」と迫ってまいります。

公明党東京都本部が主催する議員研修会に、京王プラザホテルで出席。

放射能と放射線に関して、東京大学医学部付属病院 放射線科・准教授 中川恵一氏の講演を聞きました。

「がんを知り、そして、放射線被ばくを正しく怖がっていただきたい」との訴えを、多くの方に伝えていく必要を感じます。

一方で、マスメディアはセンセーショナルな情報を求め、コンパクトに伝達しがちです。

「がんとは何か?」「放射線被ばくとは何か?」という知見を広げ、読者や視聴者を守るという使命感を持って、紙面や番組を編集(編成)してもらいたいものです。

菅首相がようやく交代しました。

2年経っても政権を取ってしまったマニフェストの内容について、与党内でまとまらない日々が続いています。

なんらアクションを起こさない政府の影響で、国も多くの地方自治体も停滞。

政権交代後の2年間は、あまりにも長い2年間、国民にハッキリ伝わってくるメッセージは「政権の保持」に関する意欲だけです。

公明党は、「今やらなくてはならない事」「今伝えなくてはならない事」を、地方議員と国会議員のネットワークを活かしやり続けます。

福生市総合防災訓練に参加

災害時に避難所等に設置するトイレの組み立て作業は、毎年少しずつ上達している様子です。

実は、結構戸惑いも見られます。

毎年訓練を続けていくうちに、経験者が一人、二人と増えていくことにも大事な意義があります。

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堀ゆういちろう (堀 雄一朗)
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福生市 堀雄一朗
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