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ニコニコ超会議3@幕張メッセに、公明党ブースが初出展しましたので来ました。斉藤鉄夫、荒木清寛、新妻秀規議員による『こうめい鉄道部(電車)』熱いトークで盛り上がっていました。超会議の熱気には、凄いものがあります。

歩っ歩1周年記念式典に、参加しています。あっという間の1年でした。開設された放課後等児童デイサービスは、利用者の皆さんに大変喜ばれ、利用登録者37名・職員12名に拡大されました。会場では 1周年記念式典の後は、バザーが行われました。

福生第二小学校入学式に出席しました。

新入学おめでとうございます。

私は「未来への投資として教育予算の確保」を訴えて来ました。

市内全小学校では、国語と算数の指導補助員を1〜3年迄全クラス配置、放課後子ども教室も設置されています。

これからも、特別支援教育の充実と、更に個性を伸ばす事ににも通じる教育に力を入れて参ります。

左手の写真の様に、山王橋通り(熊川523)付近は歩道部分が大変狭く、清水坂通りとの交差点の信号制御システムの箱が邪魔して、歩行者の擦れ違いや傘をさして通り抜ける時に妨げになっていました。

制御システム大きさを最新の小型の物に変更する様、要望していました。

新しい小型の制御システムの箱は、右手の写真の様に信号機の柱の幅に収まり、以前よりスムーズに通り抜けが出来るようになりました。

平成24年度 福生市消防団入退団式が、市民会館小ホールで行われました。

入退団、昇任おめでとうございます。

団長の消防団活動に半生を捧げた退団挨拶に、深い感銘を受けました。

先輩方の長年の労苦と貢献により、消防団員はひとつのステータスとなっています。

消防団への期待は高く、私も市長に防火服の新調を予算要望させて頂きました。

昨年度防火服の上93名分、今年度は残りの93名分、防火服の下全員分。夏の活動服も全員分が新調されます。

退団される先輩方の御功労に感謝申し上げますと共に、これから地域防災の使命を担おうという入団者の決意に敬意を表します。

福生市消防団は、時代の変化を取り入れ、更に団結し強くなると確信しています。

第29回ふっさ桜まつりが始まります。明神下公園で、昨年は震災で中止のため2年振りです。今年はLED電球を使用しています。

多摩川の土手もきれいに整備され、名実共に「東京一の花見スポット」だと、全国に紹介したい桜並木の開花が楽しみです。

開花の様子はhttp://www.facebook.com/kurumiru.fussa.omotenashi をご覧ください。

昨年は、震災のため中止となった「第7回景観フォーラム」に出席しました。

4年前の第4回景観フォーラムに初めて出席させて頂いた際、「まちづくり景観推進連絡会の意見を尊重し、ベースとして活かさせて頂きたい」と決意し7年間もの活動と、高い見識を持った出席者の皆さんの提案の実現を議会で訴えました。

今年度、「宿橋通り」の改良工事計画がいよいよ着工に向かいます。福生に新たな景観モデルを形成する注目の事業です。

福生のまちの景観の基調を形作る議論を、11年の長きに渡って行ってくださっている皆様に感謝申し上げます。

また、長年にわたり3小通学路に立ち、子供たちの安全を見守り続けて下さっている、牛浜ペットクリニックの先生とDRUの久保さんが「福生人」として紹介されました。

今回「ふっさハウスを守る会」の皆さんが新たにプレゼンを行いました。

敷地70坪、床面積25坪、3LDK で20畳の リビングという、「ハウスライフ」を紹介してくれました。

長年の活動に、新たなステップへの飛翔を加えた今回のフォーラム、今後の活躍が更に期待されます。

改修工事で生まれ変わった「熊牛会館」の落成式に出席しました。

多くの人で賑わう「ほたる祭り」を主催する町会の会館建設には、市からも多くの補助金が出されました。

より多くの市民の方が、この会館に集い、有効に使って頂くことを期待します。

福生市は、他市に先駆けて学校施設の耐震化は完了しています。

しかしながら、最近の報道に見られるように、首都直下型地震発生の可能性が危惧されています。

喫緊の課題として「地震による落下物や転倒物から子どもたちを守るため」学校施設等の非構造部材の耐震化推進を求めて、福生市議会公明党として以下4点を緊急要望をしました。

1・「学校施設の非構造部材の耐震化ガイドブック」(文部科学省)に従い保育所・幼稚園・小中学校の総点検実施

2・学校施設等の窓ガラス飛散防止フィルムの設置

3・国庫補助制度の活用

 4・学校施設等の非構造部材の耐震化推進後は速やかに、他の公共施設においても非構造部材の耐震化を速やかにすすめること

災害に強いまちづくり特別委員会で、「わらつけ中央災害備蓄庫」「福生第3小学校防災備蓄倉庫」を視察しました。

イザという時に備え、備蓄品に不足は無いか?

市民のニーズに合っているか?

視察しました。

仮設トイレについては、和式トイレから洋式トイレに、順次入れ替えていくことを確認しました。

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福生市 堀雄一朗
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