進藤議員、韮崎市議会森本議員と韮崎駅前、長坂きらら交差点、他二ヶ所で、平和憲法を守り、恒久平和の実現に向けた憲法の三原理である、国民主権、基本的人権の尊重、恒久平和主義の精神を現実社会の中で具体化するための努力を真剣に継続すると共に、憲法施行時には想定出来なかった新しい価値感や解決すべき課題が明らかになれば、新たに条文を加える、加憲の立場であることや国民投票の投票環境の整備、改正論議のオープン審議により国民への理解を得ながら進めなければならない、さらに政党間の合意形成の重要性を訴えました。また子育て、介護、中小企業、防災減災、の4点について、100万人訪問調査アンケートにより、現場の声を政策、立案に反映、声なき声に応えるべき、大衆と共にの立党精神に基き調査運動の展開を紹介致しました。















