第47回防府市いきいきシルバーふれあいスポーツ大会を観戦させていただきました。
市営住宅お風呂の実態、深刻です。
赤ちゃんの駅、探すようになりました。
大道地区敬老会が開催されました。
きょうから9月議会です。
冒頭の市長の行政報告では、防災に関する啓発活動を進めてまいりたいとのことで、昨日の「女性向け防災セミナー」を初めて開催したことや、庁舎建設については、8月13日に㈱久米設計九州支社を優先交渉権者として選定したことが報告されました。
観光事業としては、今年度を「ほうふ観光元年」と位置付け、防府商工会議所や防府観光コンベンション協会等と連携し、この夏も「夏の幸せますフェスタ」として趣向を凝らした夏祭りを実施したこと、アスピラート前の「からくり時計」については、この度、防府中央ライオンズクラブ様からのご寄付により、新たな観光案内の広報看板へと改修されることなどが報告されました。
一般質問は9日から始まります。私は10日10時からです。
今回は、小児救急医療の充実、病気療養中の児童生徒への教育の充実、道路環境の充実、以上の項目について質問いたします。
何れも、市民の方々からのご相談をベースに、大切な声を届けてまいりたいと思います。
平成30年度の決算審査もあります。
多忙な議会になりますが、精一杯がんばります‼️
きょうは防災の日、市開催の「女性向け防災セミナー」に参加して来ました。
防府市文化福祉会館において開催された「女性向け防災セミナー」には、30名が参加。
「大切なひとを守るために」と題して、気象予報士であり、防災士でもある坂本京子さんの講演に続き、「災害時の食事の実際と食べることへの備え」と題しての管理栄養士の鹿児島久美子さんによる講演を聴講しました。
その後、「ストック食材を使って非常食レシピに挑戦!」と言うことで、5班に別れて調理、そして試食させていただきました。「ローリングストック法で賢く備蓄し、いざと言うときのために、時々美味しくいただいてみる」この実践から初めてみようと思った次第です。
メニューは、さば水煮缶、トマト水煮缶、大豆水煮缶、玉ねぎを使ったスープ、切り干し大根、ツナ缶、乾燥ひじき、大豆水煮缶を使ったサラダの2品です。ご飯は、保存食のパックにお湯を入れて混ぜるだけで出来上がり。
ガスや電気が寸断された場合でも、カセットコンロがあれば、加熱料理が出来るので準備をしておくこと、調理器具を使わずに、ビニール袋を活用して調理すること、紙を折ってお皿を作ることなどを教えていただきました。
近年の気象災害を我がこととして受け止め、女性の視点で防災を考えて行くことの重要性を様々な角度から教えていただきました。ありがとうございました。
皆さまの声が実りました。(2)
この度、牟礼地域のある市道に15本のラバーポールが設置されました。
雨が降ると用水路に水が溢れ、市道と用水路の境が分からなくなるとのこと、先月大雨の早朝、自転車に乗っておられた女性がその用水路に転落。水流も激しく、流されそうになったところを、ご近所の方々で救助されたそうです。命に及ぶ大事にならなくて良かったと安堵したものの、早急な対策の必要性を感じました。
ご近所の方は、中学校の直ぐそばでもあるので、子ども達にも充分気を付けるようお電話を入れて下さったと聞きました。
直後に党員さんより連絡を受け、現地を確認、市道路課に安全対策を要望しておりました。
狭隘な市道ですが、近年、周辺に住宅も増え、交通量も多くなったところです。蓋掛けなど用水路の改善を求める声も上がっております。さらなる安全対策を求めて行きたいと思います。
皆さまの声が実りました。(1)
6月議会一般質問、5月31日に通告。原稿づくりに奮闘しています。
「子ども達の命を守る安全対策について」に加え、「防府市文化財郷土資料館の整備・運営について」、「トイレ環境の整備について」質問いたします。
トイレ環境の充実は、私のライフワークのひとつで、様々な提案や要望を重ねて参りました。
新庁舎に機能を移転し、解体予定の「防府市文化福祉会館」、併設されている屋外トイレも大変老朽化しており、現在、安全管理上の理由で閉鎖されています。
先日の庁舎建設調査特別委員会において、文化福祉会館跡地の防災公園化、駐車場化との案が池田市長より示されました。
…であるならば、現在の屋外トイレを多目的トイレへと更新し、防災マンホールトイレ設置と併せて、多くの方に利用していただける、トイレを作っていただきたいと思っております。
街の中に、あらゆる施設の中に、誰もが使える「トイレ」があること、絶対大事です‼️















