ICT推進セミナーin博多に参加
ほうふ女性しごと応援テラスを訪問
きょうは、「市民防災の日」
「持続可能な開発目標(SDGs)から考える未来の山口」とのテーマで。
セルビア共和国バレーボールチームの事前合宿に関する協定締結式
ワールドグランプリ2017仙台大会応援団
2020オリンピック・パラリンピックの開催に向け、防府市は、昨年、セルビア共和国のホストタウンとして登録。
ワールドグランプリ2017仙台大会にセルビア共和国チームが出場ということで、総勢45名の応援団が結成され、私も防府市ホストタウン推進事業実行委員会の一委員として 参加させていただきました。
対日本でしたので、カメイアリーナ仙台は「がんばれ、ニッポン」一色でしたが、小さな応援団で精一杯応援しました。大きな声を出して、一番頑張ってくれたのは、牟礼中学校男女バレー部の生徒6人。
終了後は、選手の皆さんとミニ交流会。
一緒に集合写真に収まり、お揃いTシャツにサインもいただき、ハイタッチで見送りました。
おもてなしの国、心温かなセルビアの人達に間近で触れ合うことができたことは、これから本格的に始まるホストタウンとしての市の取り組みに大きな弾みとなることは間違いありません。

公明党のIT研修会に参加
防府市規格葬儀、スタート
市は、昭和15年から長年にわたり、直営で行って来た葬儀所業務を6月いっぱいで廃止し、7月より「規格葬儀」をスタート。
市内の葬祭業者三社のご協力をいただき、低所得者対策として、簡素に(直葬)、そして安価に葬儀を行うと言うものです。
これまで、公明党として、長年親しまれて来た葬儀所業務の充実と共に、継続を訴えて参りました。
また、時代の流れの中で、いよいよ「廃止」に当たっては、福祉サイドとの連携で、低所得者対策のために「規格葬儀」の導入をと強く要望して参りました。
きょうは、所管であるクリーンセンター大田所長、金澤次長から詳細の説明を会派で受けました。
(所管がクリーンセンターであることに、抵抗があることをお伝えしました。)
「ほうふ女性しごと応援テラス」オープン
イオン防府店3階に、山口県内初となる働きたい女性の就職支援の相談窓口として、「ほうふ女性しごと応援テラス」がオープンしました。
子供さんを抱えたお母さんの姿もたくさん見られました。
働きたいけど、いきなりハローワークに行くには、ちょっとハードルが高いと思う女性はたくさんいらっしゃいます。子どもを抱え、どうしようかと悩んでいらっしゃる女性、親の介護とお仕事の両立で悩んでおられる女性もいらっしゃいます。また、現在のお仕事が自分に本当にあっているのかなと悩んでおられる女性もいらっしゃるでしょう。気軽に応援テラスを訪ねてみてくださることを願っています。
きっと、自分らしい働き方が見つかると思います。
私も、昨年より女性の就職支援、その窓口の設置の重要性を訴えさせていただき、推進のお手伝いが少しでも出来たのではないかと、大変嬉しく思っています。
写真は、テープカットの様子と、スタッフの皆さまです。
市の委託事業で、NPOコミュニティ友志会が担って下さいます。













