通学路の安全対策を求める声。 2020年1月28日 西浦の市道、カーブの先に横断歩道があります。 この横断歩道は、小学校に通う子供達が毎日利用しており、来年度は新たに数名の一年生も加わるそうです。 保護者の方や地域の方から、「大変危険な状態。何か、安全対策は出来ないのか。」という声が寄せられました。 子供達のご家族や見守り隊の方々が、朝夕、子ども達がこの横断歩道を安全に渡れるように、配慮されています。 行政においても、安全対策を講じる必要があると思います。 大切な「声」を届けて行きたいと思います。 前の記事 次の記事