ご相談をいただいた現場を自治会長さんのご案内で調査。 2019年5月17日 すぐ近くに広い市道があるのですが、信号待ちを避けるために、生活道として使われているこの小さな通りをスピードを出して通り抜けられる方が大変多いそうです。 周辺には、新しい住宅も建設され、子ども達も増えた地域です。 小さな路地からの飛び出しもあり、ヒヤッとすることが多いとのことでした。 また、中学生も利用している通学路。 車を避けるために、用水路に落ちた生徒もいるとか。 安全対策のために、注意を促す路面標示や反射板付きのポールを立てるなどの方法を市へ提案してみようと思います。 前の記事 次の記事