新市長出席の庁舎建設調査特別委員会 2018年8月23日 本日の特別委員会では、新庁舎はどこに建てるのか、駅北公有地エリアと現庁舎跡地の比較検討の資料が示され、質疑応答。 池田市長出席と言うことで、「今後の進め方を含めて、市長の考えはどうなのか」との質問に対して、自ら「現庁舎敷地における建築計画案の作成へ」と題する資料を呈示し説明。 早期の完成と財政負担の軽減が期待出来る現庁舎敷地での建て替えがより良い選択であることを表明されました。 私達議員も、示された案に対して、しっかり調査を重ね、審議して行かなくてはなりません。 今後の展開に注目が集まります。 前の記事 次の記事