「3月9日」で旅立ち 2017年3月9日 大道中学校で第70回めの卒業式が行われました。 卒業生の「仰げば尊し」の歌唱に、担任の先生が何度もハンカチで涙を拭っておられました。 式後に、卒業生が在校生や保護者席の方を向いて歌ったのが、レミオロメンの「3月9日」(写真) 「新たな世界の入り口に立ち、気づいたことは一人じゃないってこと♪」 いよいよ旅立ちですね。 54名の卒業生の皆さん、おめでとうございます♪ 前の記事 次の記事