【IoTから地元の未来を考える】デジタルハリウッドSTUDIO山口「山口で未来の生活を考える」。杉山知之学長、IoT専門家でロボットデザイナーの星野裕之氏同大学准教授、山口大学国際総合科学部のレール・マルク教授が登壇。非常に刺激的な内容でした。「地図よりコンパス(進む方向)が大事。地図(技術)は、常に変わっていく」「未来は急激に変わるのではなく、生活の中で徐々に変わっていく」等が心に残りました。活発な質疑もよかった。最先端で戦っている方の言葉の迫力に感化されました。ありがとうございます。デジタルハリウッドSTUDIO山口「山口で未来の生活を考える」。杉山知之学長、IoT専門家でロボットデザイナーの星野裕之氏同大学准教授、山口大学国際総合科学部のレール・マルク教授が登壇。非常に刺激的な内容でした。「地図よりコンパス(進む方向)が大事。地図(技術)は、常に変わっていく」「未来は急激に変わるのではなく、生活の中で徐々に変わっていく」等が心に残りました。活発な質疑もよかった。最先端で戦っている方の言葉の迫力を感じました。ありがとうございます。

「子どもたちから学ぶ」。朝、1人の男の子が、低い低音で、額にしわを寄せて「おはようございます」とかわいく挨拶。「知らないと思うけれど、なぜ森進一みたいな挨拶なの?」とたずねると、「河村のおじさんの物まね。そっくりでしょう」とのこと。そういえば、最近忙しくて、笑顔がなかったかもしれないと反省。
別の場所に立っていると、1人の女の子が、上半身を「気をつけ」のまっすぐの姿勢で、奇妙な格好で歩いてきて、「おはようございます」。続けて、笑顔で「これ、おじさん(の物まね)」という。そうか、周りには、そんな感じに見えるのかと反省。大人はともかく、子どもたちは、遠慮がない。子どもたちに学びながら、頑張ります。しばらくはこの2人は続きそうだが、「河村のおじさんの物まね」が小学生登校班全体に広がらないようにと思いながら。それより、交通安全をしっかりとね!
写真は、美しい地元の朝。










