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カテゴリー(防災・減災/防災士)

一級河川・佐波川そばの道路の石垣が崩れていて、危ない状態でした。修繕が完了しました。(修繕後:上、修繕前:下)ありがとうございます。安心ですね。

「‪‪石丸のりこ」候補(山口県議会議員選挙、防府市選挙区)の実績の1つ、防府市久兼地区の土砂崩れの災害復旧工事現場で、防災・減災対策について街頭演説で訴える。‪寒さの中、ありがとうございます。期日前投票は、3月30日(土)から。4月7日投票。‬

防災情報の一つ。地元の郵便ポストに、QRコードステッカーで防災と観光情報の提供。防災情報は「防災やまぐち」のサイト、観光情報は「山口県観光連盟」のサイトへリンク。山口県と日本郵便は2月19日地域活性化包括連携協定を結ばれましたが、その活動の一貫です。ありがたいですね。

雨の中、駆けつけました。「自主防災組織リーダー・防災士フォローアップ合同研修会」に参加。徳山高専の目山准教授、国交省山口河川国道事務所、市防災危機管理課の講演。ハザードマップを使用した研修もありましたが、自宅のハザードマップに、自宅と避難所にシールを貼って、避難経路に線を引いて、避難経路を考えていくという指導。「自分のハザードマップ」にしていくということを学びました。防災士として、また地元自治会の自主防災副部長として参加させて頂きました。山口短期大学オープンカレッジが会場でした。

「どなたでも」がいいですね。「大道地区防災講演会」。自治会長さんなど地元の方の他にも、山口県下の防災士の方も、来られていました。顔なじみの方も増えました。昨年の公明党の「100万人訪問調査運動」で、防災についてアンケート調査などのご縁で参加。幸坂総合教育研究所の幸坂先生の講演、子どもたちによる通学路の防災点検など、自主防災組織の運営にも大いに参考になりました。防災士として、参加。

華城防災士会研修会(安部保成会長)。いのちを守る防災危機管理協会 代表理事 幸坂美彦さんを講師に研修会を行いました。防災の活動のアドバイスを具体的に頂きました。各自治会長の方もご参加頂き、好評でした。ありがとうございます。また、11月開催の地元のまつりでの華城防災士会の活動報告を私よりさせて頂きました。一歩ずつ前進。

第9回佐波川かわまちづくり協議会。
正式には、「この協議会は、佐波川の河川空間とまちの空間の融合を図り、歴史的史跡や各種イベントと連携した施設や市民の憩いの場として利活用を促進するため、「佐波川かわまちづくり計画」を策定することを目的とします。」の協議会ですが、簡素に説明すると、「一級河川「佐波川」のある暮らしをよりよくするための協議会」です。
桜本児童遊園や本橋のポケットパークなどの事業の進捗状況が報告され、華城地区と玉祖地区の今後の計画について審議されました。
委員の方から、佐波川を思う気持ちにあふれているご意見もありました。
写真は、完成した右岸側トイレ(右田福祉センターの河川側)。ウォシュレット付きの多目的トイレもあり快適です。

「風呂敷包み方教室」(白石呉服屋主催)。防災の観点から、学びました。やはり、着物姿など女性の方が多く、男性は少ない参加者でしたが、興味深く学ぶ。講師は、日本風呂敷協会の久保村事務局長さん。まずは、基本的な風呂敷バック、ビン包み等。また、災害時の風呂敷活用として、避難所で荷物を覆い隠すだけでなく、間仕切り、包帯など、様々な用途がある事を学び、驚きました。エコでもあり、日本の知恵を感じます。ありがとうございます。写真は、「ペットボトル包み」を自宅で早速復習し、撮影。風呂敷から考える防災も、新しい視点で、楽しく学べました。「防災、減災」をど真ん中に考えていきます。

7月6日の豪雨災害で法面が崩壊した防府市の「林道久兼奥畑線」。奥畑本畑側入口の「全面通行止」の表示。現地を調査しました。集落を結ぶ林道の復旧が待たれています。

月刊公明。11月号では、9月に山口市で開催のやまぐち防災シンポジウムで講演されて学んだ、兵庫県立大学減災復興政策研究科阪本准教授の「地域の防災力を高める」。12月号では、名古屋大学減災連携センター長の福和教授が対談で、「自助・共助・公助」などの基本的な考え方など。えっ!と驚くような各方面の専門家も登場されることもあり、様々な面で学べます。今回は、防災士として、山口県自主防災アドバイザーとして、学べたり、他の書物を読むきっかけになります。

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