menu
menu
カテゴリー(華城小学校)

華城小学校通学路の危険個所。道路の狭さの根本課題もあるが、道路管理者、県警(県公安委員会)、市教委等との協議の上、車両スピードを落とさせるために、効果的な側線(写真右側、第1段として約480m)を引いてもらいました。
また、朝の時間帯等に、県警のパトカー等の巡回も行って頂いています。
さらに、周辺の企業の方にも、一層の交通安全遵守のお願い・ご協力もさせて頂きました。ありがとうございます。完璧ではないが、新学期を前に、とにかくできることから対策をとの思いです。華城小学校学校運営協議会委員もさせて頂いています。
スピードは、控えめにお願いします。

小学校の交差点そばの道路修繕(上:修繕後、下:修繕前)。道路の狭さの課題もあるが、大雨が降ると、道路写真右側に大きな大きな水たまりができ、車が写真左側の方へ寄るように走るために、登下校中の子どもたちが通る歩行者通行帯(道路左側、カラー舗装部分)接近による危険性が、学校運営協議会など地元の方から指摘されていました。ここも、雨の水溜まり部分だけの補修を何回しても、解決しないので、排水のための枡を写真右側に新たに設置するなど大規模な修繕をお願いしました。ありがとうございます。これで、課題の水たまりも無事解消されると思います。白線は、この後の工事となります。しかしまずは、交通マナー。今日も市や学校運営協議会の要請などもあり、県警の交通巡回なども行われていました。ありがとうございます。

小学校前の道路修繕(上:修繕後、下:修繕前)。道路の狭さの課題もあるが、多くの地域の方からも「校門そばのガタガタの道路」と言われることもあるぐらいで、舗装の部分補修を何回しても、解決しないので、大規模な修繕をお願いしました。ありがとうございます。
IMG_20190324_122539_035

「おはようございます」毎朝、登校時挨拶していた児童のお名前が、卒業証書授与での氏名の読み上げで、ようやくわかり嬉しい、でも、もう挨拶できない寂しさも。また、小さな頃から見守っていた近隣のお子さんも立派に卒業。防府市立華城小学校の145名の卒業生の皆さん、本当におめでとうございます。学校運営協議会委員として出席しました。

創部30周年を記念する「第30回華城小学校吹奏楽部お別れコンサート」。最後の演奏となった7名の6年生をはじめ、見事な演奏でした。また、長年お世話になった芝口先生、原田先生、笹井先生にも、指揮をとって頂きました。会場には、保護者の他にも、地域の方々が多く来られて、あたたかなコンサートとなりました。本当にありがとうございます。学校運営協議会委員として出席。

1週間後に迫った12月16日(日)開催の第49回防府読売マラソン大会の走路整理員説明会が地元公民館で開催(華城地区体育協会)。地元華城小学校区だけでも、約80名の方が当日立哨なので、役員全体では何人になるのでしょうか。そのボランティア、警察等関係機関の方の中を、今年も川内優輝選手等が防府を走り、西日本の日テレ系列でテレビ放送されます。当日が、全国から参加される選手の皆さまにとって最高の天気になりますように。ベストコンディションで挑戦できますように。写真は、年1回当日だけ着用する私のスタッフブルゾンとキャップ。地元の先輩方のお宅に伺うと、多くのお宅の勝手口などに、このブルゾンが置いてあることがあり、地元とマラソンとの繋がりを感じます。
当日が楽しみです。トップレベルの選手の走りを、地元の子どもたちが間近で見ることができるのが嬉しい。スポーツが地域を活性化します。応援しています。

「華城すこやかふれあいまつり」には、コミュニティ・スクールの地域連携活動として、桑山中と華西中から生徒さんがボランティア活動に積極的に参加。ありがとうございます。「華城防災士会」のコーナーでは、「ボードアンケート」などを運営して頂きました。まつりの会場内を回り、「家族で避難場所を決めていますか?」など、防災関係の5つの質問に、丸いシールを貼って答えて頂き、最後に回答者に防災チェックシートを渡し、防災を訴えて頂きました。大人の私が行うより、やはり女子生徒さんが笑顔で行った方が好評でした!華西中学校運営協議会会長、華城小学校運営協議会委員としても、防府の中学生の活躍は、嬉しいです。

母校の華城小学校の音楽会に、コミュニティ・スクールの学校運営協議会委員として参加。多くの保護者と地域の方の姿も。私も小学生の合唱団の責任者をささやかながら16年ぐらいしていたので、ついつい熱心に聴いてしまう。一生懸命な子どもたちに感動。水晶のような子どもたち。とくに今年は、4年生の合唱「おそすぎないうちに」の歌詞と合唱に感動。また、地元が、おらがまちの吹奏楽として応援している「吹奏楽部」の演奏も嬉しい。聴いていたら、ふと自分が4年生の時の音楽会で、小太鼓でひどく緊張していたことを思い出した。

スローガン「つき進め 勝利の道へ 全力で」。母校の防府市立華城小学校運動会にコミュニティスク-ルの学校運営協議会委員として出席。最後まで、全力で頑張った858名ひとりひとりの児童に感動。今朝の交通立哨の時に「リレーの選手なんだ」とか「赤組なの」と小声で話してくれた児童のすがたも思わず探しました。PTA役員の皆さま、地域の皆さま、大変にお世話になりました。本当にありがとうございます。写真は、最後の競技、全力の紅白対抗リレー。素晴らしいスローガンの姿でした。

毎月1日は、コミュニティスクールの挨拶運動。桑山中学校の生徒さんが華城小学校まで来て、総務委員会の小学生と小中の先生方も合わせて約40名が、挨拶のノボリやタスキを掛けて、小学生に爽やかに元気な挨拶運動。ありがとうございます。「挨拶の5S」のプラカードを中学生が掲げていました。スマイル、スピードの他にストップも。もちろん場所にもよりますが、このストップは、私は学校の先生方の姿勢から挨拶を学び、大切な点だと思いました。桑山中学校を中心とする子どもたちを見守る地元のコミュニティスクールの素敵な愛称は、「桑の華ネット協議会」です。

母校の華城小学校。外壁改修工事「非構造部材の耐震化事業」。公明党推進の学校耐震化。写真左側の南校舎は平成29年度予算で工事完成し、引き続き、写真右側の中校舎を平成29年度の補正予算として、平成30年度で工事決定!!11年前のPTA会長時代から要望してきました。このような非構造部材は、東日本大震災でも注目された部分。この防府市立の小学校の工事も国の財源。公明党の国から市町村まで全国の議員「チーム3000」で切れ目のない政策の展開ができています。

河村たかしTwitter
公明党広報Twitter
ブログバックナンバー
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者