小学校の交差点そばの道路修繕(上:修繕後、下:修繕前)。道路の狭さの課題もあるが、大雨が降ると、道路写真右側に大きな大きな水たまりができ、車が写真左側の方へ寄るように走るために、登下校中の子どもたちが通る歩行者通行帯(道路左側、カラー舗装部分)接近による危険性が、学校運営協議会など地元の方から指摘されていました。ここも、雨の水溜まり部分だけの補修を何回しても、解決しないので、排水のための枡を写真右側に新たに設置するなど大規模な修繕をお願いしました。ありがとうございます。これで、課題の水たまりも無事解消されると思います。白線は、この後の工事となります。しかしまずは、交通マナー。今日も市や学校運営協議会の要請などもあり、県警の交通巡回なども行われていました。ありがとうございます。

小学校前の道路修繕(上:修繕後、下:修繕前)。道路の狭さの課題もあるが、多くの地域の方からも「校門そばのガタガタの道路」と言われることもあるぐらいで、舗装の部分補修を何回しても、解決しないので、大規模な修繕をお願いしました。ありがとうございます。

1週間後に迫った12月16日(日)開催の第49回防府読売マラソン大会の走路整理員説明会が地元公民館で開催(華城地区体育協会)。地元華城小学校区だけでも、約80名の方が当日立哨なので、役員全体では何人になるのでしょうか。そのボランティア、警察等関係機関の方の中を、今年も川内優輝選手等が防府を走り、西日本の日テレ系列でテレビ放送されます。当日が、全国から参加される選手の皆さまにとって最高の天気になりますように。ベストコンディションで挑戦できますように。写真は、年1回当日だけ着用する私のスタッフブルゾンとキャップ。地元の先輩方のお宅に伺うと、多くのお宅の勝手口などに、このブルゾンが置いてあることがあり、地元とマラソンとの繋がりを感じます。
当日が楽しみです。トップレベルの選手の走りを、地元の子どもたちが間近で見ることができるのが嬉しい。スポーツが地域を活性化します。応援しています。









