【家にいながらVRで防府市の旅気分に】防府観光コンベンション協会では「家にいながら旅気分「紙製VRゴーグル」をプレゼント中!(先着1千名)「歴史のまち・防府」の旅を、誰でも簡単にスマホでお楽しみいただけます。応募は、こちらから。https://visit-hofu.jp/specials/vr_present/
私も約10日前に応募して昨日届きました。「紙製VR(バーチャルリアリティ)ゴーグル」は、レンズ付きでした。
「オンライン帰省」にも、ご活用頂けます。
なお、市内の小中学生には、登校日等で配布される予定なので、お楽しみに。
なお、新型コロナ収束後には、防府市観光地に、ぜひおいでくださいませ。
#防府から前へ進む
#すごいぞ防府
#オンライン帰省

【防府市内中小企業の方へ・新型コロナウイルス関係の経営相談窓口は「コネクト22」へ】「防府市中小企業サポートセンター『コネクト22』」は無料で相談できます。防府市内でもサプライチェーン寸断などで製造業はもちろん、キャンセル増加の飲食業やイベント中止の観光関係など、今後さらに大きな影響が予想されます。経営全般、資金繰りなどのご相談は、まず「コネクト22」へ。小規模事業者の方も、どうぞ。本日も、コロナウイルス感染症対策の会議が行われていました。■コネクト22は、天神町銀座商店街(アーケード)内にあります。詳しくはサイトをご覧ください。https://connect22.jp/
【市民第一で一般質問を文書質問へ・ご報告】
一般質問が、3月5日【初日2番目】に、新型コロナウイルス感染症に関する、様々な市の対応を一般質問する予定でしたが、市民の安心安全を最優先にするために、2月28日の議運の方針に沿って、一般質問の内容を文書質問に変更しました(2月28日)。健康分野、福祉分野はもちろん、教育分野、飲食業や製造業などの大変な中小企業対策をはじめ、防府市がワンチームとして、この緊急事態に少しでも早く対応して欲しいという心からの願いからです。どうぞ、よろしくおねがい申し上げます。
具体的には、通告をした2月18日現在は、今のような新型コロナ関係の状況ではなく、「一般質問の2番手」として、今後の「新型コロナウイルス感染症への対応について」市民への情報伝達、検査・相談体制、医療面での対応、さらに教育面、サプライチェーンが寸断されている製造業や多数のキャンセルが続く飲食業などの小規模事業者など、市内中小企業への経済面の対応について、具体的に、一般質問する予定でした。
しかし、2月18日の通告日、当時より、わずか10日で、状況が深刻化した2月28日では、6日後の3月5日に一般質問すること自体が、意に反して、結果として、行政の対策実行の減速になる恐れも予想されるからです。これからも、瞬間瞬間、市民第一で考えていきたいと思います。
ネット同時中継で一般質問をいつもご覧頂いて皆さまにも、お伝えしたく、ご報告させて頂きます。









